ゲーミングPCのおすすめを解説!デスクトップやノートパソコンからゲームデバイス(周辺機器)まとめ


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

最近はPCゲームをプレイする人が増えたので、ゲーミングPCを購入する人も増えました。

ただゲーミングPCといっても種類が豊富で、安いものから高いものまで様々あるので、自分にあったものを選ぶのは難しいですよね。

「ゲーミングPCを購入したいけど、どういったものを買えばいいかわからない!」と、悩む人も少なくないと思うんです。

そこでこの記事では、おすすめのゲーミングPCについて解説します。

 



目次

ゲーミングPC(ゲーム用パソコン)とは?

 

ゲーミングPCとは、ゲームをプレイするためのパソコンのことであり、PCゲームをプレイするのに必要なスペックを満たしているパソコンです。

主にCPU、メモリ、GPU(グラフィックボード)というPCパーツの性能が、そのゲームを快適にプレイできるかを左右します。

PCゲームの場合は、ゲームごとに最低動作スペックや推薦動作スペックというような、そのゲームの動作に必要なスペックが公表されるので、それを基準にパソコンを選びましょう。

具体的には推薦動作スペック以上のパソコンを選ぶと良いですが、より高性能なパソコンを選べば、その分高いグラフィック設定(=高画質)にしたり、より安定したフレームレート(=動画の滑らかさ)を維持して快適なプレイが可能です。

 

ゲーミングPCのデスクトップとノートの違いは?

 

ゲーミングPCには、デスクトップ型とノート型(ゲーミングノートPC)の2種類あるため、どちらにしようか迷う人もいると思います。

主な違いは持ち運びのしやすさが挙げられますが、パソコンの性能が高いと発熱量も多く、小型のノートPCには不向きなことや、ノート型の方が比較的に価格が高いというデメリットがあるので注意が必要です。

そのため、ゲーム用途であれば特に理由がない限り、デスクトップ型を購入するのが最適です。

 

ゲーミングPCでおすすめのBTOメーカーは?

 

ゲーミングPCを購入する際には、BTO(受注生産)メーカーで購入するのが一般的になりました。

そんなBTOメーカーとして主要なのはドスパラマウスコンピューターTSUKUMOなどがありますが、基本的にパーツが同じなら性能は変わらないので、お好みのメーカーで選んで大丈夫です。

ただ細かい違いとして、それぞれのBTOメーカーの特徴は次の通りです。

 

ドスパラ『GALLERIA』

ドスパラ(DOSPARA)は、株式会社サードウェーブが全国展開しているPC専門店として、日本最大手の一つです。

そんなドスパラのゲーミングPC『GALLERIA』は、価格.comプロダクトアワードで4年連続受賞を達成し、お客様満足度で高い評価を受けています。

ドスパラのゲーミングPCのメリットは、DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R DL 対応)、SDカードリーダー[SD / Micro SD(SDXC対応)]を標準搭載し、マウスやキーボードも付属していることです。

また、高性能CPUクーラーを搭載し、CPUの冷却性は抜群なので長時間の使用でも安心です。

 

マウスコンピューター『G-Tune』

マウスコンピューター(Mouse Computer)は、株式会社マウスコンピューターがパソコンの製造・販売を行うBTOメーカーです。

2008年10月にパソコン機器メーカーの株式会社イーヤマを吸収合併したため、iiyamaブランドのモニターの販売元でもあります。

そんなマウスコンピューターのゲーミングPC『G-Tune』は、国内トップレベルのプロゲーマーから支持され、esportsなどの競技マシンとして採用されています。

マウスコンピューターのゲーミングPCのメリットは、限られたスペースを有効活用し、吸気と排熱を効率的に行える筐体(ケース)デザインを追求していることです。

最近はケースデザインにユーザーの声を取り入れ、利便性が高いのも特徴です。

また、メンテナンス日を除き、困った時に24時間いつでもお問い合わせ可能なのもメリットです。

 

TSUKUMO(ツクモ)『G-GEAR』

TSUKUMO(ツクモ)は、株式会社ヤマダ電機の子会社である株式会社Project Whiteが運営するパソコンショップです。

そんなTSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPC『G-GEAR』は、自作PCで評判のパーツを多く採用し、ゲームPCを自作したいけど自作は難しいという方に最適です。

TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCのメリットは、カスタマイズの自由度が高く、アップグレードのほかダウングレードも可能なことです。

そのため、自分の用途に合わせてカスタマイズできます。

また、自作PCユーザーには一般的で評価も高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーよりも質が高いです。

 



ゲーミングPCのおすすめスペック【2019年】

 コスパ重視構成売れ筋構成ハイスペック構成シングルGPU最高スペック構成プロ仕様構成
価格帯約16万円前後約20万円前後約25万円前後約34万円前後約60万円前後
CPUCore i7-8700Core i7-9700KCore i7-9700KCore i9-9900KCore i9-9900K
メモリ16GB16GB16GB16GB32GB
GPUGTX1060 6GBRTX2070RTX2080RTX2080TiRTX2080Ti SLI

 

コスパ重視構成

2019年のコスパ重視構成なら、ドスパラ「GALLERIA XT」がおすすめ!

初期構成でメモリが8GBなので、16GB以上にカスタマイズ推薦です。

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売れ筋構成

2019年の売れ筋構成なら、G-Tune「NEXTGEAR i690GA4」がおすすめ!

価格と性能のバランスが取れたミドルレンジ構成で、最新のPCゲームも快適にプレイ可能です。

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ハイスペック構成

2019年のハイスペック構成なら、ドスパラ「GALLERIA ZG i7-9700K」がおすすめ!

ハイスペック構成以上なら、ゲームの画質設定を上げても快適にプレイ可能です。

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シングルGPU最高スペック構成

2019年のシングルGPU最高スペック構成なら、ドスパラ「GALLERIA ZZ i9-9900K」がおすすめ!

最上位CPUとGPUの組み合わせで、ゲームを高画質でプレイしたい人や、出来るだけフレームレートを安定させたい人に最適です。

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プロ仕様構成

2019年のプロ仕様構成なら、ドスパラ「GALLERIA ZZ-SLI」がおすすめ!

最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」2枚のSLI構成で高いですが、その分最高の環境でゲームプレイが可能です。

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ゲーミングPC:ドスパラ『GALLERIA』のおすすめ一覧

 GALLERIA XHGALLERIA XTGALLERIA XFGALLERIA ZG i7-9700KGALLERIA ZZ i9-9900KGALLERIA ZZ-SLI
価格帯約13万円約16万円約20万円約25万円約34万円約60万円
CPUCore i7-8700Core i7-8700Core i7-8700Core i7-9700KCore i9-9900KCore i9-9900K
メモリ8GB16GB16GB16GB16GB32GB
GPUGTX1050TiGTX1060 6GBRTX2070RTX2080RTX2080TiRTX2080Ti SLI
ストレージSSD 240GB + HDD 1TBSSD 500GB + HDD 1TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 3TBSSD 500GB + HDD 3TBSSD 500GB + HDD 3TB
カスタマイズ-メモリを8GB→16GBメモリを8GB→16GB--
こんな人向け安さ重視コスパ重視RTX2070搭載のミドルレンジ構成第9世代CPU搭載のハイスペック構成シングルGPUで最高スペックプロ仕様

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ゲーミングPC:マウスコンピューター『G-Tune』のおすすすめ一覧

 NEXTGEAR-MICRO im610BA1-TVNEXTGEAR-MICRO im610SA1-CNEXTGEAR i690SA1-e-sportsNEXTGEAR i690GA4NEXTGEAR i690PA1-SPNEXTGEAR i690PA1-SP2NEXTGEAR i690PA3-SP2MASTERPIECE i1640PA2-SP2
価格帯約9万円約12万円約15万円約20万円約24万円約29万円約34万円約36万円
CPUCore i5-8400Core i5-8500Core i7-8700Core i7-9700KCore i7-9700KCore i7-9700KCore i9-9900KCore i9-9900K
メモリ8GB16GB16GB16GB16GB16GB32GB32GB
GPUGTX1050GTX1060 3GBGTX1060 3GBRTX2070RTX2080RTX2080TiRTX2080TiRTX2080Ti
ストレージHDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 2TBM.2 SSD 240GB + HDD 1TBM.2 SSD 256GB + HDD 2TBM.2 SSD 256GB + HDD 2TBM.2 SSD 512GB + HDD 2TBM.2 SSD 512GB + HDD 3TB
カスタマイズ-メモリを8GB→16GBメモリを8GB→16GB-----
こんな人向け安さ重視コスパ重視最新PCゲームにも最適な低価格構成2018年最新のミドルスペックで売れ筋構成ハイスペックで低価格構成最新GPUの最上位モデル搭載のハイスペック構成ミドルタワー型で最高スペック構成フルタワー型で最高スペック構成

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ゲーミングPC:TSUKUMO(ツクモ)『G-GEAR』のおすすめ一覧

 G-GEAR neo GX5J-A181/ZTG-GEAR neo GX7J-B181/ZTG-GEAR neo GX9J-C181/ZT
価格帯約14万円約22万円約29万円
CPUCore i5-9600KCore i7-9700KCore i9-9900K
メモリ8GB16GB16GB
GPUGTX1060 3GBRTX2070RTX2080
ストレージSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 500GB + HDD 2TB
こんな人向け低価格構成ミドルスペック構成ハイスペック構成

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ゲーミングPC:Ryzen搭載でおすすめは?

 

少し前まではIntel社のCPUが一般的だったため、ゲーム用途なら迷わずIntelのCore iシリーズ搭載のゲーミングPCがおすすめです。

ただ最近はAMD社のCPUであるRyzenシリーズのコストパフォーマンスの高さが評価され、Ryzen搭載のゲーミングPCを探している人もいると思います。

Ryzenシリーズはコア数が多くマルチスレッド性能が高いのが特徴なので、例えば動画編集のようなCPUのコア数が有利に働く処理に最適です。

 

Ryzen搭載ゲーミングPCのおすすめ一覧

 GALLERIA AH5GALLERIA AJ5GALLERIA ATGALLERIA AVGALLERIA AXGGALLERIA AXZ
価格帯約11万円約12万円約16万円約18万円約25万円約32万円
CPURyzen 5 2600Ryzen 5 2600Ryzen 7 2700Ryzen 7 2700Ryzen 7 2700XRyzen 7 2700X
メモリ8GB8GB16GB16GB16GB16GB
GPUGTX1050TiGTX1060 3GBGTX1060 6GBGTX1070TiRTX2080RTX2080Ti
ストレージSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TB
カスタマイズ--メモリを8GB→16GBメモリを8GB→16GB--
こんな人向け安さ重視コスパ重視Ryzen 7 2700搭載でコスパ重視ミドルスペックの売れ筋構成ハイスペック構成シングルGPUの最高スペック構成

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ゲーミングノートPC(ゲーム用ノートパソコン)でおすすめは?

 

持ち運びやすさを最重視し、ゲーミングノートPCを購入したい人もいると思います。

ノート型というのはつまり、PC本体+モニターなので、PC本体のスペックだけでなく、モニターの性能もチェックしましょう。

具体的には、モニターにはリフレッシュレートの最大値(その最大値までのフレームレートしか活かせない)が決まっており、一般的なものは60Hzまで対応しています。

ただ最近のゲーミングノートPCは、60Hzよりも高いリフレッシュレートに対応した製品が増えたため、今購入するなら120Hz以上に対応したものを購入するのがおすすめです。

 

ゲーミングノートPCのおすすめ一覧

 GALLERIA GCF1060GFGALLERIA GCF1060NFG-GEAR note N1586J-710/TGALLERIA GCF1070NF
価格帯約18万円約20万円約20万円約25万円
サイズ15.6型17.3型15.6型17.3型
リフレッシュレート120Hz120Hz120Hz120Hz
入出力端子USB2.0、SDカードリーダー(SDXC対応)、USB3.0×2、HDMI出力、mini Display port出力、USB3.1 Type C、マイク端子、ヘッドフォン端子、LANポートUSB2.0、SDカードリーダー(SDXC対応)、USB3.0×2、HDMI出力、mini Display port出力、USB3.1 Type C、マイク端子、ヘッドフォン端子、LANポートHDMI、mini Display port×2、USB3.1 Type-C×2、USB3.0×3、オーディオジャック、マルチカードリーダー(対応メディア:SD/SDHC/SDXC, MMC/RSMMC)、LANポートUSB2.0、SDカードリーダー(SDXC対応)、USB3.0×2、HDMI出力、mini Display port出力、USB3.1 Type C、マイク端子、ヘッドフォン端子、LANポート
CPUCore i7-8750HCore i7-8750HCore i7-8750HCore i7-8750H
メモリ16GB16GB16GB16GB
GPUGTX1060 6GBGTX1060 3GBGTX1070GTX1070
ストレージSSD 250GB + HDD 1TBSSD 250GB + HDD 1TBSSD 256GBSSD 250GB + HDD 1TB
カスタマイズメモリを8GB→16GBメモリを8GB→16GB-メモリを8GB→16GB
備考SteelSeries製のキーボード、「Killer E2500」有線Gigabit-LAN、Webカメラ、マイクSteelSeries製のキーボード、「Killer E2500」有線Gigabit-LAN、Webカメラ、マイクSound BlasterX Pro-Gaming、RGBフルカラーイルミネーションキーボード、Webカメラ、重量約1.98kgSteelSeries製のキーボード、「Killer E2500」有線Gigabit-LAN、Webカメラ、マイク

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ゲーミングPCに必要なゲーム別のスペックは?

 

ゲーミングPCを選ぶ際には、プレイしたいゲームの推薦動作スペックを確認しておきましょう。

今は基本的にCPU「Intel Core i5-8400」、メモリ「16GB」、GPU「GeForce GTX1060 3GB」以上のスペックなら、だいたいどのゲームもプレイ可能です。

より快適性を求めるなら、よりハイスペックなゲーミングPCを選びましょう。

 

ゲーム別の推薦動作スペック一覧

ゲームCPUメモリGPU
PUBG・Intel Core i5-6600K
・AMD Ryzen 5 1600
16GB・NVIDIA GeForce GTX1060 3GB
・AMD Radeon RX580 4GB
CoD:BO4・Intel Core i5-2500K
・AMD Ryzen 5 1600K
12GB・NVIDIA GeForce GTX970 / GTX1060 6GB
・AMD Radeon R9 390 / AMD RX 580
バトルフィールドV・Intel Core i7-4790
・AMD Ryzen 3 1300X
12GB・NVIDIA GeForce GTX1060 3GB
・AMD Radeon RX480 4GB
MHW・Intel Core i7-3770 3.4GHz
・AMD Ryzen 5 1500X
8GB・NVIDIA GeForce GTX1060 3GB
・AMD Radeon RX570X
フォートナイト・Intel Core i5 2.8GHz8GB・NVIDIA GeForce GTX660
・AMD Radeon HD 7870
R6S・Intel Core i5-2500K
・AMD FX-8120
8GB・NVIDIA GeForce GTX670
・AMD Radeon HD 7970
FF14・Intel Core i7 3GHz8GB・NVIDIA GeForce GTX970
・AMD Radeon RX 480
ドラクエ10・Intel Core i5 2.4GHz4GB・NVIDIA GeForce GTX650
・AMD Radeon HD 5800

 

CPUの性能比較一覧

2018年のCPUで最高スペックはIntel Core i9-9900Kで、8コア16スレッドです。

CPUはコア内部の熱伝導素材がグリスから「はんだ」に戻ったため、熱伝導性が向上してオーバークロック耐性も向上しています。

 

GPUの性能比較一覧

2018年のGPUで最高スペックはGeForce RTX2080Tiで、RTXシリーズからはリアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しています。

 

ゲーミングPCのパーツについて解説

マザーボード

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

自作PCであれば自分の好きなメーカーのマザーボードを選べますが、そうでなければ選べないのが残念なところです。

マザーボードの規格としては主にATX、Micro-ATXの2種類あり、Micro-ATXはATXよりも取り付けられるパーツが少ないですが、その分価格が安いのがメリットです。

具体的には、ミニタワーのゲーミングPCのマザーボードが、Micro-ATXになります。

 

CPU

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

最近はRyzenシリーズのようなコア数が多いCPUが増えましたが、ゲーム自体が対応していないと意味がない(今のゲームは概ね4コアまで対応)ため、1コアあたりの性能(シングルスレッド性能)が高い方が重要です。

そんなシングルスレッド性能としてはIntelのCPUが有利なため、ゲーム用途なら迷わずIntelのCPUを選べば良いです。

 

メモリ

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

最新のPCゲームでは、推薦動作スペックとして8GB以上を要求されることが多いため、今買うなら16GB以上にするのがおすすめです。

メモリ16GB以上なら将来的にも容量不足に悩むことはほぼありません。

 

GPU(グラフィックボードまたはビデオカード)

GPUはグラフィックボードやビデオカードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そのため、ゲーミングPCを購入するなら、できるだけGPUの性能が高いものを選ぶのがおすすめです。

ただし、CPUの性能が低いとGPUの性能を最大限活かしきれないことがあるので注意しましょう。

 

2018年最新GPUの「GeForce RTX2070」、「GeForce RTX2080」、「GeForce RTX2080Ti」からは、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

ストレージ

ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

最近はSSDの価格も安くなったため、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDを選ぶのがおすすめです。

また、そんなSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載したゲーミングPCも存在します。

 



ゲーミングPCと合わせて購入すべきゲームデバイス(周辺機器)は?

ゲーミングPCの他に、以下のゲームデバイス(周辺機器)も購入すると、より快適にPCゲームをプレイできますよ!

  •  ゲーミングモニター(液晶ディスプレイ)
  •  ゲーミングマウス、マウスパッド
  •  ゲーミングキーボード
  •  ゲーミングヘッドセット

 

ゲーミングモニター(液晶ディスプレイ)のおすすめは?

 

最近はゲーミングPCだけでなく、ゲーミングモニター(ディスプレイ)を購入する人も多いと思います。

ゲームのジャンル(FPSや格闘ゲームなど)によっては、ゲーミングモニターの性能の高さが重要になるため、持っていなければ合わせて購入するのがおすすめです。

最近はリフレッシュレートが144Hzに対応したゲーミングモニターが人気で、概ね3万円で購入可能です。

 

例えばリフレッシュレートが144Hz対応なら、一般的な60Hzのディスプレイより2.4倍高速に映像を表示し、なめらかで美しい映像を表示することができます。

そのため、FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームに最適です。

その他、ゲーミングモニター(ディスプレイ)の選び方や注意点については、ゲーミングディスプレイ(モニター)のおすすめの選び方と注意点!を参考にどうぞ。

 

ゲーミングモニター(液晶ディスプレイ)のおすすめ一覧

 IODATA「EX-LDGC251TB」IODATA「EX-LDGC241HTB2」iiyama「GB2560HSU-B1」IODATA「EX-LDGC251UTB」IODATA「LCD-GC271XCVB」iiyama「B2875UHSU-B1」BenQ「EL2870U」
価格約1.6万円約3万円約2.9万円約4.3万円約4.2万円約4.3万円約4.5万円
サイズ24.5型24型24.5型24.5型27型28型27.9型
パネルTNパネル、ノングレア(非光沢)TNパネル、ノングレア(非光沢)TNパネル、ノングレア(非光沢)、狭額縁TNパネル、ノングレア(非光沢)、HDRVAパネル(湾曲)、ノングレア(非光沢)、狭額縁TNパネル、ノングレア(非光沢)TNパネル、ノングレア(非光沢)、HDR
解像度フルHD(1920×1080)フルHD(1920×1080)フルHD(1920×1080)フルHD(1920×1080)フルHD(1920×1080)4K UltraHD(3840×2160)4K UltraHD(3840×2160)
リフレッシュレート(最大)60Hz144Hz144Hz240Hz144Hz60Hz60Hz
応答速度(最大)0.8ms[GTG]0.7ms[GTG]1ms[GTG]0.6ms[GTG]6ms[GTG]1ms[GTG]1ms[GTG]
内部フレーム遅延約0.03フレーム約0.05フレーム不明だがダイレクトドライブモード有り約0.05フレーム(スルーモード)約0.05フレーム(スルーモード)不明不明
入力端子DisplayPort×1、HDMI×2、アナログRGB×1、アナログ音声入力×1、イヤホン端子×1HDMI×3、DisplayPort×1、アナログRGB×1、音声入力×1、ヘッドフォン端子×1、USB(メンテナンス用)ヘッドフォン端子×1、HDMI×1、DisplayPort×1、USBアップストリームポート(PC接続用)×1、USB2.0×2HDMI×2、DisplayPort×1、ヘッドフォン端子×1HDMI×2、DisplayPort×1、ヘッドフォン端子×1DVI-D24ピン×1、MHL対応HDMI×1、DisplayPort×1、D-sub15ピン×1HDMI2.0×2、DisplayPort1.4×1
スピーカー内蔵内蔵内蔵内蔵-内蔵内蔵
付加機能などフリッカーレス、ブルーリダクション、Night Clear Visionフリッカーレス、ブルーリダクション、Night Clear Visionフリッカーフリー、Blue Light Reducer、FreeSyncフリッカーレス、ブルーリダクション、Night Clear Vision、ピボット、リモコンフリッカーレス、ブルーリダクション、Night Clear VisionBlue Light Reducer、FreeSyncブルーライト軽減、フリッカーフリー、FreeSync

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ゲーミングマウスのおすすめは?

 

ゲーム用のデバイスとしては、ゲーミングマウスも重要です。

特にFPSゲームではAIM精度に大きく影響するため、できるだけ高性能なマウスを選びましょう。

ただし、ゲーミングマウスは実際に使ってみないと自分に合ったものが選べないものなので、こだわりがある人は店頭で触って確認することをおすすめします。

尚、ゲーミングマウスと通常のマウスの主な違いはカスタマイズ性です。

ゲーミングマウスはDPIとポーリングレートが調整可能であったり、ボタンの数が多いものや、重さ調整が可能なものもあり、快適なゲームプレイを実現します。

 

DPIとは?

DPI(Dots Per Inch)は、マウスを1インチ移動させた時に画面上のカーソルが何ドット分動くかの基準です。

例えば1,000DPIなら、マウスを1インチ移動させると1,000ドットカーソルが動きます。

ポーリングレートとは?

ポーリングレートは、1秒間にマウスの操作情報を何回パソコンへ送信するかの数値あり、応答速度とも言われます。

例えば1,000Hzなら、1秒間に1,000回の情報をパソコンへ送信していることになります。

 

ゲーミングマウスのおすすめ一覧

 Ray Pawnロジクール G304 LIGHTSPEEDRazer DeathAdder Eliteロジクール Pro HEROSteelSeries Sensei 310SteelSeries Rival 310ロジクール G502 HEROロジクール Pro LIGHTSPEED
価格帯約4,500円約5,000円約6,600円約6,700円約8,000円約8,000円約10,600円約14,700円
利き手右手右手右手右手両手右手右手両手
有線/無線有線無線有線有線有線有線有線両方
ボタン数767686116
最大DPI/CPI12,00012,00016,00016,00012,00012,00016,00016,000
DPI/CPIの切り替え400/800/1600/2400/
3200/12000の6段階
50刻み100刻み50刻み100刻み100刻み50刻み50刻み
オンボードメモリ非対応対応非対応対応対応対応対応対応
専用ソフト無し有り有り有り有り有り有り有り
寸法(高さ×幅×奥行き)12.3×6.6×3.5 cm11.6×6.2×3.8 cm12.7×7×4.4 cm11.6×6.2×3.8 cm12.51×7.04×3.89 cm12.8×7×4.2 cm13.2×7.5×4 cm12.5×6.35×4.0 cm
重量(グラム)106991308393.288.512180

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おすすめのマウスパッド

 

FPSゲームのようなマウス操作が激しいゲームをプレイするならマウスパッドは必須ですが、おすすめなのは人気が高いSteelSeries製のマウスパッドです。

サイズも小さいものから大きいものまであるので、自分に合ったサイズを選びましょう。

ただし、マウスパッドは消耗品なので、消耗したら買い替えが必要になります。

 

ゲーミングキーボードのおすすめは?

 

ゲーム用のデバイスとしては、ゲーミングキーボードも重要です。

PCゲームではキーの同時押しが必須のため、ゲーミングキーボードも必要になる場合があります。

ただし、ゲーミングキーボードは打鍵感や打鍵音について好みの問題があり、実際に使ってみないと自分に合ったものが選べないものなので、こだわりがある人は店頭で触って確認することをおすすめします。

尚、ゲーミングキーボードと通常のキーボードの主な違いは、キースイッチの種類とキーの同時押しの対応有無です。

キースイッチは様々な種類があり、それによりアクチュエーションポイント(キー打鍵時に内部スイッチがOFFからONに変わるポイント)、荷重(キーの反発力)、打鍵音が変わります。

そして、ゲーミングキーボードにはアンチゴーストやロールオーバーという機能が付いています。

アンチゴーストは複数キーを押したときに誤入力を防ぐ機能で、ロールオーバーは複数キーを押したときに押されたキーを確実に検出できる個数です。

例えば26キーロールオーバーなら26個のキーを同時に押しても正確に認識でき、Nキーロールオーバーなら全てのキーを同時に押しても正確に認識できます。

 

ゲーミングキーボードのおすすめ一覧

 ロジクール G610ロジクール G613ロジクール PROキングストン HyperX Alloy FPS Pro東プレ REALFORCE RGB JPモデル東プレ REALFORCE SA R2
価格帯約10,000円約9,000円約10,000円約12,000円約22,000円約24,000円(ノーマルモデルなら約17,000円)
日本語配列/US配列日本語配列日本語配列日本語配列US配列日本語配列 or US配列日本語配列
キー種類青軸ROMER-GタクタイルROMER-Gタクタイル赤軸 or 青軸静電容量無接点方式静電容量無接点方式
有線/無線有線無線有線有線有線有線
ケーブル着脱不可-可能可能不可不可
テンキー有無有り有り無し無し有り無し
ロールオーバー26キーNキーNキーNキーNキーNキー
マクロ機能F1〜F12にマクロ割り当て可能6個の専用GキーF1〜F12にマクロ割り当て可能無し無し無し
寸法(縦×横×高さ)15.3×44.35×3.43 cm21.6×47.8×3.3 cm15.3×36×3.43 cm13×35.9×3.44 cm14.2×45.5×3 cm14.2×36.9×3 cm

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2018.11.18

 

ゲーミングヘッドセットのおすすめは?

 

ゲーム用のデバイスとしては、ゲーミングヘッドセットも重要です。

特にFPSゲームなどでは足音や周囲の音を正確に聞き分けることが勝利へのカギになるため、定位感(音の聞き分けやすさ)が優れているゲーミングヘッドセットを選びましょう。

ただし、製品によって定位感の違いや、装着感の好みの問題があるので、こだわりがある人は店頭にて確認することをおすすめします。

尚、ゲーミングヘッドセットと通常のヘッドセットの主な違いは、定位感が優れているスピーカーやノイズが少ないマイク、そして長時間のゲームプレイでもストレスが少ない装着感です。

特にサラウンド機能が優れたスピーカーは前後左右の音の聞き分けがしやすく、マイクにノイズキャンセリング機能があれば、ノイズが少なく快適なコミュニケーションが可能です。

また、ゲーミングヘッドセットの構造には開放型と密閉型がありますが、開放型は音や湿気がこもりにくいのがメリットですが、遮音性が低く周囲の音が聞こえてしまうデメリットがあり、密閉型はその逆になります。

 

サラウンド機能とは?

サラウンド機能とは、音が左右から聞こえるステレオ(2.0ch)に対して、前後左右から包み込むように音が聞こえる立体音響のことです。

そのため、7.1chなどのサラウンド機能が優れている製品の方が、前後左右の音の聞き分けがしやすいメリットがあります。

ただし、PCのみ対応であったり、PCでサウンドカードを使用していないと本来の性能が発揮できない場合があるので注意が必要です。

 

ゲーミングヘッドセットのおすすめ一覧

 Razer Kraken Pro V2 Green OvalロジクールG PRO ゲーミング ヘッドセットKingston HyperX Cloud AlphaRazer Tiamat 2.2 V2SteelSeries Arctis 3 BluetoothRazer Thresher 7.1Razer Tiamat 7.1 V2ゼンハイザー GSP500ゼンハイザー GSP600
価格帯約9,000円約10,000円約13,000円約15,000円約16,000円約22,000円約24,000円約25,000円約28,000円
構造密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型開放型密閉型
有線/無線有線有線有線有線有線、Bluetooth(同時接続可能)無線有線有線有線
接続方式4極3.5mmミニピン×1、3極3.5mmミニピン×2(4極→3極変換ケーブル)4極3.5mmミニピン×1、3極3.5mmミニピン×2(4極→3極変換ケーブル)4極3.5mmミニピン×1、3極3.5mmミニピン×2(4極→3極変換ケーブル)4極3.5mmミニピン×1、3極3.5mmミニピン×2(4極→3極変換ケーブル)4極3.5mmミニピン×1、3極3.5mmミニピン×2(4極→3極変換ケーブル)、Bluetooth 4.1USBタイプの専用レシーバー(+ 光デジタル)電源用USB + 3.5mmマイク + 3.5mmオーディオ出力×43極3.5mmミニピン×2(PC用)、4極3.5mmミニピン×1(ゲーム機接続用)3極3.5mmミニピン×2(PC用)、4極3.5mmミニピン×1(ゲーム機接続用)
サラウンド機能---7.1ch(PCのみ。PS4はステレオ。)-7.1ch(光ケーブル無しだと5.1ch)リアル7.1ch(PCのみ。PS4はステレオ。尚、サウンドカード必須)--
ヘッドホンの周波数応答12Hz〜28,000Hz20Hz〜20,000Hz13Hz〜27,000Hz各20Hz〜20,000Hz20Hz〜22,000Hz12Hz〜28,000Hz各20Hz〜20,000Hz10Hz〜30,000Hz10Hz〜30,000Hz
マイクの着脱-(格納式ブームマイク)可能可能-(折りたたみ)-(格納式)-(格納式ブームマイク)-(折りたたみ)-(折りたたみ)-(折りたたみ)
ノイズキャンセリング有り有り有り-有り--有り有り
マイクの周波数応答100Hz〜10,000Hz100Hz〜10,000Hz50Hz〜18,000Hz100Hz〜10,000Hz100Hz〜10,000Hz100Hz〜10,000Hz100Hz〜10,000Hz10Hz〜18,000Hz10Hz〜18,000Hz
本体重量約322g約259g約336g(マイク有り)約382g約318g約408g約360g約363g約360g
マルチプラットフォーム対応PC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo SwitchなどPC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo SwitchなどPC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなど基本的にPC向けPC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo SwitchなどPS4におすすめ(ただしPS4 Slimは光ケーブル接続不可のため5.1ch)基本的にPC向けPC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo SwitchなどPC、モバイルデバイス、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなど
備考カラーはGreenのほか、Black、Whiteも選択可能軽量かつ低価格が魅力デュアルチャンバー(空気室が低音用と中高音用の二つに分けてある)で、音の歪みが小さく定位が優れているサウンドカードのイコライザ設定推薦テレビゲームに接続しつつ、スマホ音声も同時に出力可能なのが特徴で、Nintendo Switchにおすすめ。また、1回の充電で最大28時間使用可能1回の充電で最大16時間使用可能バスリダイレクト機能付きのサウンドカードが無いと、良さを引き出せない。価格以外の欠点はほぼ無し価格以外の欠点はほぼ無し

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2018.12.16

 



ゲーミングPC:デスクトップパソコンのおすすめランキング

1位:ドスパラ「GALLERIA XF」

おすすめポイント

  •  2018年最新GPU搭載で、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応
  •  最新GPU搭載ではコストパフォーマンスが高い
  •  メモリをカスタマイズすれば完璧構成

関連記事:RTX2070搭載!ゲーミングPCはドスパラ「GALLERIA XF」がおすすめ!

 

2位:G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im610SA1-C」

おすすめポイント

  •  昨年度の価格.COMプロダクトアワードの金賞受賞モデルの後継機
  •  低価格帯ながらSSD搭載
  •  メモリをカスタマイズすれば最新PCゲームも通常設定でプレイ可能

関連記事:10万円台前半でコスパ重視!ゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR-MICRO im610SA1-C」がおすすめ!

 

3位:ドスパラ「GALLERIA ZZ i9-9900K」

おすすめポイント

  •  2018年最新CPUとGPUの最上位モデル搭載
  •  メモリやストレージ容量も多く、カスタマイズ不要の完璧構成
  •  2018年最新のシングルGPUで最高スペックのゲーミングPC

関連記事:i9-9900KとRTX2080Tiの最高スペック!ゲーミングPCはドスパラ「GALLERIA ZZ i9-9900K」がおすすめ!

 

ゲーミングPC:ノートパソコンのおすすめランキング

1位:ツクモ「G-GEAR note N1586J-710/T」

おすすめポイント

  •  15.6型でリフレッシュレートが120Hz対応
  •  GeForce GTX1070搭載で20万円台前半で購入可能
  •  キャンペーン中ならアップグレードでお得

関連記事:15.6型でGTX1070搭載の120Hz対応!ゲーミングノートPCはツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR note N1586J-710/T」がおすすめ!

 

2位:ドスパラ「GALLERIA GCF1060GF」

おすすめポイント

  •  15.6型でリフレッシュレートが120Hz対応
  •  コストパフォーマンスが高いGPU
  •  SteelSeries製キーボード

関連記事:15.6型の120Hz対応で10万円台!ゲーミングノートPCはドスパラ「GALLERIA GCF1060GF」がおすすめ!

 

最後に

今回はゲーミングPCについて解説しました。

ゲーミングPCといっても種類が多く選ぶのが大変ですが、プレイしたいゲームの推薦動作スペックを基準に、自分に合ったものを選びましょう。

また、買い替えタイミングに悩む人も多いと思いますが、PCスペックは日進月歩で向上するため、買いたい時が買い替えどきですよ。

今回ご紹介したものはどれもおすすめなので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

 

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Tomoyuki

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好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








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