第9世代CPUで20万円台のSUMOMOXqX選手モデル!ゲーミングPCはG-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

ついに第9世代の最新CPUが発売されることになりました!

ということで、「G-Tuneで新CPUとGPU搭載でハイスペックのゲーミングPCを購入したい!」という人もいますよね。

 

そんな人はG-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



G-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」とは?

 

G-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

初期構成がCPU「Intel Core i7-9700K」、メモリ「32GB」、GPU「GeForce RTX2080」、ストレージ「SSD 480GB + HDD 3TB(=3,072GB)」で、279,800円(税別)から購入可能です。

2018年最新CPUとGPUを搭載したプロゲーマー「SUMOMOXqX」選手モデルの後継機であり、20万円台で売れ筋のハイスペックゲーミングPCが欲しい人に最適です。

 

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G-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」のおすすめポイントは?

  •  2018年最新の第9世代CPUの「Intel Core i7-9700K」搭載
  •  2018年の最新GPU「GeForce RTX2080」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  こだわりのあるデザイン性も抜群のPCケース

 

2018年最新の第9世代CPUの「Intel Core i7-9700K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i7-9700K」は第9世代CPUのミドルレンジモデルで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

旧世代のCPU「Intel Core i7-8700K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないものの、シングルスレッド性能が向上しており、全体としては約3%ほど性能アップしています。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

2018年の最新GPU「GeForce RTX2080」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

最新GPUの「GeForce RTX2080」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、性能が約5%アップしています。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足に悩む心配はないでしょう。

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「SSD 480GB + HDD 3TB(=3,072GB)」で、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDを搭載し、容量も多くて完璧です。

 

こだわりのあるデザイン性も抜群のPCケース

PCケースのデザイン性は抜群で、熱処理で耐圧強度を高めたダーククロム強化ガラスと、アクセントのヘアライン処理アルミパネルを採用しています。

 

エアフローを最優先した内部構造かつ、メンテナンスを容易にするオープンデザインとバックサイドワイヤリングが特徴です。

 

底面から外気を取り込み、グラフィックスカードをダイレクトに冷却、さらにCPUや発熱が大きいコンポーネントを効率的に冷却しながら、温度が上がって上昇した空気を大型リアファンにより排気する、自然かつ合理的なエアフローを実現しています。

 

スロットイン方式の光学ドライブを搭載し、スリムなフォルムで内部スペースを確保しています。

 

パワースイッチ、アクセスランプ、USB 3.0×2、USB 2.0×2、オーディオ入出力をフロント上部へ配置し、容易なアクセスが可能です。

 



G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」はこんな人におすすめ!

  •  2018年最新の第9世代CPUを搭載したゲーミングPCが欲しい
  •  ハイスペックだが、20万円台のゲーミングPCが欲しい
  •  リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量もできるだけ多い方がよい
  •  PCケースにもこだわりたい

2018年最新のCPUとGPU搭載であり、20万円台でハイスペック構成のゲーミングPCなら、G-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」が最適です。

初期構成が完璧構成でカスタマイズを気にする必要がなく、PCケースもデザイン性が良くておすすめですよ。

 

最後に

 

今回はG-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」について解説しました。

最新CPUとGPU搭載で20万円台のハイスペックゲーミングPCが欲しい人には、G-Tune「MASTERPIECE i1640PA1-SMM」がおすすめですよ!

今までCPU「Intel Core i7-8700K」とGPU「GeForce GTX1080Ti」搭載のゲーミングPCを探していた人なら、このゲーミングPCがよいでしょう。

2018年最新のハイスペックゲーミングPCが欲しい人は、ぜひチェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

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好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








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