2019年のフルタワー型でシングルGPU最高スペック!ゲーミングPCはG-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

2018年はPUBGFortnite、2019年はApex Legendsが話題となりましたが、PCゲームをプレイする人も増えましたよね。

そのため、これからゲーミングPCを購入する人もいると思いますが、「フルタワー型で最高スペックのゲーミングPCなら、どれがおすすめなの?」という人も多いのではないでしょうか。

 

そんな人は、G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」とは?

スペック

  •  CPU「Intel Core i9-9900K」
  •  メモリ「32GB」
  •  GPU「GeForce RTX2080Ti」
  •  ストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 3TB」
  •  価格帯「約36万円〜」

 

G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

第9世代CPUのCore i9シリーズと、最新GPUのRTXシリーズで最上位モデルを搭載し、最新PCゲームのグラフィック設定において、高設定でも平均144fpsが狙えるスペックです。

また、RTXシリーズのGPUからは最新技術のリアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応し、対応したゲームでは映画並みの描画を実現可能なのも特徴です。

初期構成でメモリやストレージ容量も多い完璧構成で、フルタワー型でシングルGPU最高スペックのゲーミングPCが欲しい人に最適です。

 

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G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」のおすすめポイントは?

  •  第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  こだわりのあるデザイン性も抜群のPCケース

 

第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i9-9900K」は第9世代CPUの最上位モデルで、8コア16スレッドです。

 

旧世代で最上位のCPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べて性能が約19%アップしているのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

最新GPUの「GeForce RTX2080Ti」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約20%ほど性能がアップしています。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足に悩む心配はないです。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 3TB(=3,072GB)」で、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、容量も多めで十分です。

 

こだわりのあるデザイン性も抜群のPCケース

PCケースのデザイン性は抜群で、熱処理で耐圧強度を高めたダーククロム強化ガラスと、アクセントのヘアライン処理アルミパネルを採用しています。

 

エアフローを最優先した内部構造かつ、メンテナンスを容易にするオープンデザインとバックサイドワイヤリングが特徴です。

 

底面から外気を取り込み、グラフィックスカードをダイレクトに冷却、さらにCPUや発熱が大きいコンポーネントを効率的に冷却しながら、温度が上がって上昇した空気を大型リアファンにより排気する、自然かつ合理的なエアフローを実現しています。

 

スロットイン方式の光学ドライブを搭載し、スリムなフォルムで内部スペースを確保しています。

 

パワースイッチ、アクセスランプ、USB 3.0×2、USB 2.0×2、オーディオ入出力をフロント上部へ配置し、容易なアクセスが可能です。

 



G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」はこんな人におすすめ!

  •  フルタワー型のシングルGPU最高スペック構成でおすすめのゲーミングPCが欲しい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  最新のPCゲームも高画質で快適にプレイしたい
  •  最新PCゲームのグラフィック設定で、高設定でも平均144fpsを狙いたい
  •  高フレームレートを安定的に維持し、良い結果に繋げたい
  •  メモリやストレージ容量も多い方がよい
  •  デザイン性も高いPCケースがよい
  •  DVDスーパーマルチドライブも標準搭載がよい

 

最後に

 

今回はG-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」について解説しました。

フルタワー型でシングルGPU最高スペック構成のゲーミングPCなら、G-Tune「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」がおすすめですよ!

価格は高いですが、その分約3〜5年は買い替え不要で戦えます。

これからゲーミングPCを購入予定の方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間6.8万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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