20万円台前半でGTX1080Ti搭載!ゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

最近はゲーミングPCを購入する人も増えたと思いますが、「GeForce GTX1080Ti搭載のハイスペックなゲーミングPCはないかな?」という人もいますよね。

 

そんな人はG-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」とは?

 

G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

初期構成がCPU「Intel Core i7-8700」、メモリ「16GB」、GPU「GeForce GTX1080Ti」、ストレージ「HDD 2TB(=2,048GB)」で、209,800円(税別)から購入可能です。

CPUは今最もおすすめの「Intel Core i7-8700」、GPUはハイエンドの最上位GPUである「GeForce GTX1080Ti」を搭載し、メモリやストレージ容量も十分なのが特徴です。

初期構成でストレージにSSD未搭載なのが気になりますが、20万円台前半の価格でハイエンドの最上位GPUを搭載したゲーミングPCを購入できるなら問題ないでしょう。

このGPUなら、最新のPCゲームも高画質で快適にプレイすることも、設定を調整して比較的安定した高いフレームレートを維持することも可能なため、ゲームでより良い結果に繋げたい人に最適です。

 

\ 公式サイトで詳しくみてみる /

 

G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」のおすすめポイントは?

  •  20万円台前半の価格でハイエンドの最上位GPU
  •  CPUは今最もおすすめの「Intel Core i7-8700」搭載
  •  GPUはハイエンド最上位の「GeForce GTX1080Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も十分
  •  ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

 

20万円前半の価格でハイエンドの最上位GPU

現在ハイエンドで最上位のGPUを搭載したハイスペックゲーミングPCでありながら、20万円台前半の価格で購入できるのが最大のポイントです。

初期構成でSSD未搭載な点を除けば完璧なので、GPU「GeForce GTX1080Ti」搭載のゲーミングPCが欲しい人におすすめです。

 

CPUは今最もおすすめの「Intel Core i7-8700」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i7-8700」はゲーミングPC用として現在最もおすすめのCPUです。

オーバークロック(自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること)向けの『K有りモデル』より性能は劣るものの、オーバークロックをしない人にはコストパフォーマンスを考慮すると最善の選択肢です。

尚、最上位にCore i7-8086Kもありますが、これは40周年記念モデルでちょっとだけ性能が良いだけで価格が高いので、ゲーミングPC用途には不要です。

 

GPUはハイエンド最上位の「GeForce GTX1080Ti」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce GTX 1080Ti」はハイエンドモデルで最上位のGPUであり、最新のPCゲームを高画質で快適に楽しむことや、設定を調整して比較的安定した高いフレームレートを維持することが可能な性能です。

価格が高くコストパフォーマンスはいいとは言えませんが、最低でも3年間は買い替え不要なスペックでもあるため、中途半端にミドルレンジのGPUを購入するよりおすすめだと思います。

 

メモリとストレージ容量も十分

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「HDD 2TB(=2,048GB)」搭載し、容量は十分です。

ただSSDの方が静音性やデータ読み込み速度が早くて快適なので、予算に余裕があるならカスタマイズでSSD 240GB以上を追加するのもおすすめです。

 

ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

G-TuneのゲーミングPCは、PCケースにもこだわっているのが特徴で、2018年に刷新されたPCケースではユーザーの声を取り入れた設計になっています。

外見は無駄を省いたシンプルデザイン、天板はゲーミングデバイスを置いたりすることを想定した平面で、利便性を追求した構造になっています。

 

そして、PCを机の下に設置した時に、デバイスをPCケース上部のインターフェース(USB端子など)に接続しやすいのも特徴です。

また、PCケース上部にVR向けヘッドマウントディスプレイなどで使用するHDMI端子を搭載しているため、毎回パソコンの裏側にケーブルを接続する煩わしさから解放されます。

※ケース上部のHDMI端子はケース背面のHDMIケーブルを搭載しているグラフィックスのHDMI端子に接続をすることで使用可能となります。(つまり延長ケーブルです。)

 

さらに、エアフローもしっかり考えられた設計になっているため、発熱しやすい長時間のゲームプレイも安心です。

 

底面の大型吸気口には水洗い可能な「マグネット式ダストフィルター」が装着されており、簡単にフィルターメンテナンスをすることが可能です。

※ 水洗いをしたのちは十分に乾燥させてからご利用ください。

 



G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」はこんな人におすすめ!

  •  ハイエンドの最上位GPU搭載のゲーミングPCを探している
  •  最新のPCゲームも高画質で快適にプレイしたい
  •  比較的安定した高フレームレートを維持し、良い結果に繋げたい
  •  ストレージ容量は多い方がよい
  •  PCケースにもこだわりたい

ハイエンドの最上位GPU搭載のゲーミングPCが欲しいなら、G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」が最適です。

SSD未搭載が唯一の欠点ですが、それ以外は完璧な構成であり、ストレージ容量は多く、利便性を追求したPCケースも魅力でおすすめですよ。

予算に余裕があるなら、カスタマイズでCPUを「Intel Core i7-8700K」にアップグレード、ストレージに「SSD 240GB」以上を追加し、さらにハイスペックにするのもおすすめです。

 

最後に

 

今回はG-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」について解説しました。

最新のPCゲームを高画質で快適にプレイしたい人や、ゲームで良い結果に少しでも繋げたいには、G-Tune「NEXTGEAR i680PA1-SP」がおすすめですよ!

20万円越えで価格は高いですが、その分3〜5年は買い替え不要なスペックでもあるため、ハイスペックPCが欲しい人は、ぜひチェックしてみて下さいね。

 

\ 公式サイトで詳しくみてみる /

 

The following two tabs change content below.
Tomoyuki

Tomoyuki

好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








シェアはこちらから


好きなことで生きるために

自分の好きなことや、得意なことを仕事にして、
生きていく方法をこのブログで示します。



資産運用ならウェルスナビがおすすめ!

ウェルスナビなら誰でも簡単に自動で資産運用を始められますよ!
まだ資産運用を始めてない人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です