i9-9900KとRTX2080Tiで最高スペック!ゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

ついに第9世代の最新CPUが発売されることになりました!

ということで、「G-Tuneで新CPUとGPU搭載で最高スペックのゲーミングPCを購入したい!」という人もいますよね。

 

そんな人はG-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」とは?

 

G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

初期構成がCPU「Intel Core i9-9900K」、メモリ「16GB」、GPU「GeForce RTX2080Ti」、ストレージ「M2.SSD 256GB + HDD 3TB(=3,072GB)」で、319,800円(税別)から購入可能です。

2018年最新CPUとGPUの最上位モデルを搭載した完璧構成なのが特徴で、最高スペックのゲーミングPCが欲しい人に最適です。

 

\ 公式サイトで詳しくみてみる /

 

G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」のおすすめポイントは?

  •  2018年最新の第9世代CPUの最上位モデル「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  2018年最新GPUの最上位モデル「GeForce RTX2080Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も十分
  •  ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

 

2018年最新の第9世代CPUの最上位モデル「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i9-9900K」は第9世代CPUの最上位モデルで、8コア16スレッドです。

旧世代のCPU「Intel Core i7-8700K」と比べてシングルスレッド性能は約5%アップ、マルチスレッド性能は約44%アップしているのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

2018年最新GPUの最上位モデル「GeForce RTX2080Ti」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

最新GPUの「GeForce RTX2080Ti」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、性能が約20%アップしています。

 

メモリとストレージ容量も十分

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「M.2 SSD 256GB + HDD 3TB(=3,072GB)」で、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、容量も多めで十分です。

 

ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

G-TuneのゲーミングPCは、PCケースにもこだわっているのが特徴で、2018年に刷新されたPCケースではユーザーの声を取り入れた設計になっています。

外見は無駄を省いたシンプルデザイン、天板はゲーミングデバイスを置いたりすることを想定した平面で、利便性を追求した構造になっています。

 

そして、PCを机の下に設置した時に、デバイスをPCケース上部のインターフェース(USB端子など)に接続しやすいのも特徴です。

また、PCケース上部にVR向けヘッドマウントディスプレイなどで使用するHDMI端子を搭載しているため、毎回パソコンの裏側にケーブルを接続する煩わしさから解放されます。

※ケース上部のHDMI端子はケース背面のHDMIケーブルを搭載しているグラフィックスのHDMI端子に接続をすることで使用可能となります。(つまり延長ケーブルです。)

 

さらに、エアフローもしっかり考えられた設計になっているため、発熱しやすい長時間のゲームプレイも安心です。

 

底面の大型吸気口には水洗い可能な「マグネット式ダストフィルター」が装着されており、簡単にフィルターメンテナンスをすることが可能です。

※ 水洗いをしたのちは十分に乾燥させてからご利用ください。

 



G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」はこんな人におすすめ!

  •  2018年最新の第9世代CPUの最上位モデルを搭載したゲーミングPCが欲しい
  •  GPUも最上位モデル搭載で、2018年最高スペックのゲーミングPCが欲しい
  •  リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  最新のPCゲームも高画質で快適にプレイしたい
  •  比較的安定した高フレームレートを維持し、良い結果に繋げたい
  •  メモリやストレージ容量も十分な容量が欲しい
  •  PCケースにもこだわりたい

2018年最新CPUとGPUの最上位モデル搭載で最高スペックを求める人には、G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」が最適です。

初期構成が特にカスタマイズ不要な完璧構成で、ストレージ容量の多さや、利便性を追求したPCケースも魅力なのでおすすめですよ。

 

最後に

 

今回はG-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」について解説しました。

2018年最新CPUとGPUの最上位モデル搭載であり、30万円台前半で最高スペックのゲーミングPCが欲しい人には、G-Tune「NEXTGEAR i690PA2-SP2」がおすすめですよ!

30万円越えで価格は高いですが、その分3〜5年は買い替え不要なスペックでもあります。

2018年最新で最高スペックのゲーミングPCが欲しい人は、ぜひチェックしてみて下さいね。

 

\ 公式サイトで詳しくみてみる /

 

The following two tabs change content below.
Tomoyuki

Tomoyuki

好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








シェアはこちらから


本を、聴こう。

オーディブルなら、プロの声優やナレーターが朗読した本(音声コンテンツ)を、耳で聴いて楽しめます。



資産運用ならウェルスナビがおすすめ!

ウェルスナビなら誰でも簡単に自動で資産運用を始められますよ!
まだ資産運用を始めてない人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です