2019年のミドルタワー型でシングルGPU最高スペック!ゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

2018年はPUBGFortnite、2019年はApex Legendsが話題となりましたが、PCゲームをプレイする人も増えましたよね。

そのため、これからゲーミングPCを購入する人もいると思いますが、「ミドルタワー型で最高スペックのゲーミングPCなら、どれがおすすめなの?」という人も多いのではないでしょうか。

 

そんな人は、G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」とは?

スペック

  •  CPU「Intel Core i9-9900K」
  •  メモリ「32GB」
  •  GPU「GeForce RTX2080Ti」
  •  ストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 2TB」
  •  価格帯「約34万円〜」

 

G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

第9世代CPUのCore i9シリーズと、最新GPUのRTXシリーズで最上位モデルを搭載し、最新PCゲームのグラフィック設定において、高設定でも平均144fpsが狙えるスペックです。

また、RTXシリーズのGPUからは最新技術のリアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応し、対応したゲームでは映画並みの描画を実現可能なのも特徴です。

初期構成でメモリやストレージ容量も多い完璧構成で、ミドルタワー型でシングルGPU最高スペックのゲーミングPCが欲しい人に最適です。

 

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G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」のおすすめポイントは?

  •  第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

 

第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i9-9900K」は第9世代CPUの最上位モデルで、8コア16スレッドです。

 

旧世代で最上位のCPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べて性能が約19%アップしているのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

最新GPUの「GeForce RTX2080Ti」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約20%ほど性能がアップしています。

 

メモリとストレージ容量も十分

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足に悩む心配はないです。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 2TB(=2,048GB)」で、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、容量も多めで十分です。

 

ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

G-TuneのゲーミングPCは、PCケースにもこだわっているのが特徴で、2018年に刷新されたPCケースではユーザーの声を取り入れた設計になっています。

外見は無駄を省いたシンプルデザイン、天板はゲーミングデバイスを置いたりすることを想定した平面で、利便性を追求した構造になっています。

 

そして、PCを机の下に設置した時に、デバイスをPCケース上部のインターフェース(USB端子など)に接続しやすいのも特徴です。

また、PCケース上部にVR向けヘッドマウントディスプレイなどで使用するHDMI端子を搭載しているため、毎回パソコンの裏側にケーブルを接続する煩わしさから解放されます。

※ケース上部のHDMI端子はケース背面のHDMIケーブルを搭載しているグラフィックスのHDMI端子に接続をすることで使用可能となります。(つまり延長ケーブルです。)

 

さらに、エアフローもしっかり考えられた設計になっているため、発熱しやすい長時間のゲームプレイも安心です。

 

底面の大型吸気口には水洗い可能な「マグネット式ダストフィルター」が装着されており、簡単にフィルターメンテナンスをすることが可能です。

※ 水洗いをしたのちは十分に乾燥させてからご利用ください。

 



G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」はこんな人におすすめ!

  •  ミドルタワー型のシングルGPU最高スペック構成でおすすめのゲーミングPCが欲しい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  最新のPCゲームも高画質で快適にプレイしたい
  •  最新PCゲームのグラフィック設定で、高設定でも平均144fpsを狙いたい
  •  高フレームレートを安定的に維持し、良い結果に繋げたい
  •  メモリやストレージ容量も多い方がよい
  •  利便性の高いPCケースがよい

 

最後に

 

今回はG-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」について解説しました。

ミドルタワー型でシングルGPU最高スペック構成のゲーミングPCなら、G-Tune「NEXTGEAR i690PA3-SP2」がおすすめですよ!

価格は高いですが、その分約3〜5年は買い替え不要で戦えます。

これからゲーミングPCを購入予定の方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

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好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








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