ハイスペック構成!TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCはG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「TSUKUMO(ツクモ)のハイスペック構成なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」について解説します。

尚、今すぐツクモのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → TSUKUMO

 



ハイスペック構成!TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCはG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」がおすすめ!

スペック

価格帯約26.5万円〜
CPUIntel Core i9-9900K
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2080
ストレージSSD 500GB + HDD 2TB

TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

初期構成では第9世代CPUのi9シリーズ、RTXシリーズの上位GPUを搭載し、メモリやストレージ容量も完璧なハイスペック構成が特徴です。

 

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TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い
  •  第9世代最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  光学ドライブが標準搭載
  •  拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用
  •  自分好みにカスタマイズ可能

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

ツクモのゲーミングPCは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーと比べても品質が高いのが特徴です。

 

第9世代最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i9-9900K」は、最新の第9世代で最上位のCPUで8コア16スレッドなのが特徴です。

 

現在は内臓GPUが無い「Intel Core i9-9900KF」もありますが、基本スペックは同じです。

旧世代の最上位CPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べると、約19%性能がアップしています。

また、旧世代のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約5%ほど性能がアップしています。

さらにハイスペックのしたい場合は、GPU「GeForce RTX2080Ti」にカスタマイズが可能です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「SSD 500GB + HDD 2TB(=2,048GB)」であり、SSD搭載でストレージ容量も多くて完璧です。

 

光学ドライブが標準搭載

最近は光学ドライブが使われなくなってきたため、非搭載の製品も増えていますが、DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)が標準搭載しているため、パソコンでDVDを見たい人におすすめです。

 

拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルPCケースを採用しています。

 

高い拡張性のほか、冷却性も考慮した高いエアフロー設計のため、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

尚、各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすいのも特徴です。

 

自分好みにカスタマイズ可能

カスタマイズ例価格を抑えたい場合初期構成さらにアップグレードする場合
価格帯約23.7万円〜約26.5万円〜約34.4万円〜
CPUCore i9-9900KCore i9-9900KCore i9-9900K
メモリ16GB16GB32GB
GPURTX2070RTX2080RTX2080Ti
ストレージSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TB
カスタマイズ箇所GPUをRTX2070に変更メモリを32GB、GPUをRTX2080Tiに変更

GPUを変更するだけでも価格とスペックの調整が可能なので、GPUやメモリなどを自分好みにカスタマイズするのがおすすめです。

 



TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  TSUKUMO(ツクモ)でハイスペック構成のゲーミングPCが欲しい
  •  PCスペックは自分好みにカスタマイズしたい
  •  マザーボードやPCケースの品質が高い方がいい

 

最後に

今回はTSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」について解説しました。

TSUKUMO(ツクモ)でハイスペック構成のゲーミングPCなら、G-GEAR neo「GX9J-C181/ZT」がおすすめですよ!

高性能なゲーミングPCを探している方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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