TSUKUMO(ツクモ)のハイスペック構成!ゲーミングPCはG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「TSUKUMO(ツクモ)のハイスペック構成なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」について解説します。

尚、今すぐツクモのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → TSUKUMO

 



TSUKUMO(ツクモ)のハイスペック構成!ゲーミングPCはG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」がおすすめ!

スペック

価格帯約26万円〜
CPUIntel Core i9-10900K
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2080 SUPER
ストレージM.2 SSD 500GB + HDD 1TB

TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

初期構成では第10世代CPUのi9シリーズ、RTXシリーズの上位GPUを搭載し、メモリやストレージ容量も多いため、カスタマイズしなくても十分ハイスペック構成なのが特徴です。

 

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TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い
  •  第10世代の最上位CPU「Intel Core i9-10900K」搭載
  •  RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080 SUPER」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  光学ドライブが標準搭載
  •  拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーと比べても品質が高いのが特徴です。

加えて、搭載されているマザーボード「ASUS TUF GAMING Z490-PLUS(WI-FI)」なら、最新の無線LAN規格であるWiFi 6(11ax)に対応しています。

 

第10世代の最上位CPU「Intel Core i9-10900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i9-10900K」は、第10世代の最上位CPUで10コア20スレッドなのが特徴です。

 

性能的には旧世代のi9シリーズと比べて約10%ほど性能アップしているほか、コア数とスレッド数が増えているため、マルチ処理性能も向上し、マルチタスクをこなすのに最適です。

ただし、発熱量が多くて十分な性能を発揮するには水冷CPUクーラーが必要になるため、CPUクーラーのカスタマイズ推薦です。

 

RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080 SUPER」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080 SUPER」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

性能面については、通常の”無印”と上位モデルの”Ti”の間に位置するスペックになっており、”無印”の「GeForce RTX2080」に比べて約1%ほど性能アップしていますが、よりハイスペックにしたい場合は、「GeForce RTX2080Ti」にカスタマイズしましょう。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないですが、よりハイスペックにするならメモリ「32GB」にカスタマイズしましょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 500GB + HDD 1TB」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

光学ドライブが標準搭載

最近は光学ドライブが使われなくなってきたため、非搭載の製品も増えていますが、DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)が標準搭載しているため、パソコンでDVDを見たい人におすすめです。

 

拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルPCケースを採用しています。

 

高い拡張性のほか、冷却性も考慮した高いエアフロー設計のため、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

尚、各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすいのも特徴です。

 



TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  TSUKUMO(ツクモ)でハイスペック構成のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームでもグラフィック設定を調整して平均144fpsを狙いたい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい
  •  マザーボードやPCケースの品質が高い方がいい

 

最後に

今回はTSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX9J-C201/ZT」について解説しました。

CPUクーラーだけは水冷式のものにカスタマイズ推薦ですが、最新PCゲームでもグラフィック設定を調整して平均144fpsを狙えるスペックなので、TSUKUMO(ツクモ)でハイスペック構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

ゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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