第9世代CPUのi7-9700K搭載でミドルスペック!ゲーミングPCはツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

ついに第9世代の最新CPUが発売されることになりました!

ということで、「ツクモ(TSUKUMO)でi7-9700K搭載のミドルスペックゲーミングPCを購入したい!」という人もいますよね。

 

そんな人には、ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」について解説します。

 



ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」とは?

 

ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

初期構成がCPU「Intel Core i7-9700K」、メモリ「16GB」、GPU「GeForce RTX2070」、ストレージ「SSD 240GB + HDD 1TB(=1,024GB)」で、この場合は219,800円(税別)で購入可能です。

ただツクモのゲーミングPCの場合はアップグレードだけでなくダウングレードも可能なので、自分好みにカスタマイズできるのが特徴です。

 

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ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い
  •  2018年新PCケース採用
  •  2018年最新の第9世代CPU「Intel Core i7-9700K」搭載
  •  メモリは「8GB」から「64GB」まで選択可能
  •  GPUは「GTX1050」から「RTX2080Ti」まで選択可能
  •  SSDは「240GB」から「1TB」まで選択可能
  •  HDDは「1TB」から「4TB」まで選択可能

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

ツクモのゲーミングPCのマザーボードは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載しているのが最大の特徴です。

そのため、他のBTOメーカーに比べてマザーボードの品質が高いのは間違いありません。

私も自作PCではASUS製のマザーボードを愛用していて、大好きなメーカーですよ!

 

2018年新PCケース採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルケースになっています。

 

高いエアフロー設計で、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすくておすすめです。

 

2018年最新の第9世代CPU「Intel Core i7-9700K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i7-9700K」は第9世代CPUのミドルレンジモデルで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

旧世代のCPU「Intel Core i7-8700K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないものの、シングルスレッド性能が向上しており、全体としては約3%ほど性能アップしています。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

メモリは「8GB」から「64GB」まで選択可能

  •  64GB(16GB×4枚)【+66,200円】
  •  32GB(16GB×2枚)【+19,200円】
  •  16GB(8GB×2枚)
  •  8GB(4GB×2枚)【-2,000円】

 

GPUは「GTX1050」から「RTX2080Ti」まで選択可能

  •  NVIDIA 【+90,000円】
  •  NVIDIA 
  •  【発売記念】ASUS製 NVIDIA 
  •  NVIDIA 
  •  NVIDIA 
  •  【MSI GAMINGシリーズ】NVIDIA 
  •  N【-40,000円】
  •  N
  •  N【-51,000円】
  •  N【-55,000円】

 

SSDは「240GB」から「1TB」まで選択可能

  •  [【+49,000円】
  •  [] 500G
  •  [] 250G
  •  1【+24,000円】
  •  500G
  •  250G
  •  1【+11,800円】
  •  【おすすめ】【+22,000円】
  •  【おすすめ】500G
  •  【おすすめ】250G
  •  SSDなし【-4,500円】

 

HDDは「1TB」から「4TB」まで選択可能

  • 【+10,500円】
  •  3
  •  2TB 【+5,500円】
  •  2【+3,000円】
  •  2
  •  1
  •  HDDなし【-4,000円】

 



ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」のカスタマイズ例と価格一覧

 パターン①パターン②パターン③パターン④
価格帯約18万円約21万円約26万円約31万円
CPUCore i7-9700KCore i7-9700KCore i7-9700KCore i7-9700K
メモリ16GB16GB16GB16GB
GPUGTX1060 6GBGTX1070TiRTX2080RTX2080Ti
ストレージSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TB
カスタマイズGPUをRTX2070→GTX1060 6GBGPUをRTX2070→GTX1070TiGPUをRTX2070→RTX2080GPUをRTX2070→RTX2080Ti
こんな人向けGPUはローエンドで十分GPUはミドルレンジで十分GPUはRTX2080がよいGPUはRTX2080Tiがよい

 

ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  第9世代CPU「Intel Core i7-9700K」搭載がよい
  •  自作PCのように、用途に合わせて自分好みにカスタマイズしたい
  •  マザーボードやPCケースの品質が高い方がよい
  •  価格よりも品質にこだわりたい

第9世代CPUのi7シリーズを搭載し、自分の用途に合わせてカスタマイズするなら、ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」が最適です。

他のBTOメーカーと比べると価格は高めですが、その分マザーボードやPCケースの品質にこだわっているのが魅力です。

 

最後に

 

今回はツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」について解説しました。

第9世代CPU「Intel Core i7-9700K」搭載で、自分好みにカスタマイズしたい人には、ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX7J-B181/ZT」がおすすめですよ!

価格よりも品質重視のゲーミングPCを求めている人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

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好きなことで生きたくて、SEを辞めてブロガー&ゲーム実況で活動中。パソコン、ネット、ゲームが大好き。YouTubeのチャンネル登録&Twitterのフォローもぜひお願いします!








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