カスタマイズも豊富なハイスペック構成!ゲーミングPCはツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

2019年はApex Legends(エーペックスレジェンズ)が話題となりましたが、ゲーミングPCを購入する人も増えましたよね。

そのため、これからゲーミングPCを購入する人もいると思いますが、「最新PCゲームも快適なハイスペックゲーミングPCなら、どれがおすすめなの?」という人も多いのではないでしょうか。

 

そんな人には、ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」について解説します。

 



ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」とは?

スペック

  •  CPU「Intel Core i9-9900K」
  •  メモリ「16GB」
  •  GPU「GeForce RTX2080」
  •  ストレージ「SSD 500GB + HDD 2TB」
  •  光学ドライブ「DVDスーパーマルチドライブ」
  •  価格帯「約29万円〜」

 

ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

最新の第9世代CPUの最上位モデルと、最新GPUのRTXシリーズで上位モデルの「GeForce RTX2080」を搭載し、最新PCゲームのグラフィック設定において、中設定以上でも平均144fpsが狙えるスペックです。

また、ツクモのゲーミングPCはアップグレードやダウングレードなど、カスタマイズが豊富なのも特徴です。

 

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ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い 
  •  第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  RTXシリーズで上位モデルのGPU「GeForce RTX2080」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用
  •  カスタマイズも豊富

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

ツクモのゲーミングPCは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーと比べても品質が高いのが特徴です。

 

第9世代の最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i9-9900K」は第9世代CPUの最上位モデルで、8コア16スレッドです。

 

旧世代で最上位のCPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べて性能が約19%アップしているのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズで上位モデルのGPU「GeForce RTX2080」搭載

GPUはビデオカードやグラフィックボードのことで、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

最新GPUの「GeForce RTX2080」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約5%ほど性能がアップしています。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があります。

初期構成でストレージ「SSD 500GB + HDD 2TB(=2,048GB)」で、静音性やデータ読み込み速度が速くて快適なSSDを搭載し、容量も多くて完璧です。

 

拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルPCケースを採用しています。

 

高い拡張性のほか、冷却性も考慮した高いエアフロー設計のため、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

尚、各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすいのも特徴です。

 

カスタマイズも豊富

パーツ種類カスタマイズ種類
メモリ
  • 8GB
  • 16GB(デフォルト)
  • 32GB
  • 64GB
GPU
  • RTX2080Ti
  • RTX2080(デフォルト)
  • RTX2070
  • RTX2060
  • GTX1060 6GB
  • GTX1060 3GB
  • GTX1050Ti
  • GTX1050
SSD
  • 1TB
  • 500GB(デフォルト)
  • 250GB
  • なし
HDD
  • 4TB
  • 2TB(デフォルト)
  • 1TB
  • なし

 

ツクモのゲーミングPCはカスタマイズも豊富なため、アップグレードやダウングレードで自分好みのカスタマイズが可能です。

例えばGPUを「RTX2070」に変更して価格を抑えたり、逆に「RTX2080Ti」に変更してハイスペックにすることもできます。

初期構成のままでもおすすめですが、カスタマイズに興味がある方はチェックしてみて下さい。

 



ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」のカスタマイズ例と価格一覧

 ミドルスペック構成初期構成シングルGPU最高スペック構成
価格帯約26万円約29万円約36万円
CPUCore i9-9900KCore i9-9900KCore i9-9900K
メモリ16GB16GB32GB
GPURTX2070RTX2080RTX2080Ti
ストレージSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TBSSD 500GB + HDD 2TB
カスタマイズGPUをRTX2080→RTX2070-メモリを16GB→32GB、GPUをRTX2080→RTX2080Ti

 

ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  2019年のハイスペック構成でおすすめのゲーミングPCが欲しい
  •  Intel Core i9-9900Kを搭載したゲーミングPCが欲しい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  最新PCゲームのグラフィック設定で、中設定以上でも平均144fpsを狙いたい
  •  マザーボードやPCケースにもこだわりたい
  •  自作PCのように、用途に合わせて自分好みにカスタマイズしたい

 

最後に

 

今回はツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」について解説しました。

Intel Core i9-9900Kを搭載し、2019年のハイスペック構成のゲーミングPCなら、ツクモ(TSUKUMO)「G-GEAR neo GX9J-C181/ZT」がおすすめですよ!

カスタマイズも豊富なので、用途に合わせて自分好みにカスタマイズすることも可能です。

これからゲーミングPCを購入予定の方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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