コスパ重視でパーツも選びやすい!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT GF10」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからBTO(オーダーメイド)のゲーミングPCを購入しようと検討している人もいると思いますが、「コスパ重視でパーツも選びやすいゲーミングPCはどれがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、SEVEN「ZEFT GF10」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなSEVEN「ZEFT GF10」について解説します。

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コスパ重視でパーツも選びやすい!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT GF10」がおすすめ!

スペック

価格帯約13.5万円〜
CPUIntel Core i7-9700
メモリ16GB
GPUGeForce GTX1660 SUPER
ストレージM.2 SSD 500GB

SEVEN「ZEFT GF10」は、BTOパソコン・PC通販のパソコンショップ「SEVEN」のゲーミングPCです。

初期構成が完璧でカスタマイズする必要がなく、ゲームによってはおおむね平均120fpsを狙えるスペックなので、最新PCゲームをプレイしたい人にも最適です。

もちろんカスタマイズをすることでダウングレードやアップグレードによる調整も可能になっています。

 

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SEVEN「ZEFT GF10」スペックのおすすめポイントは?

  •  第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700」搭載
  •  サイドフロー型CPUクーラー標準搭載
  •  最新のGTX16シリーズ「GeForce GTX1660 SUPER」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  Intel製内蔵無線LAN標準搭載

 

第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i7-9700」は、第9世代のミドルレンジCPUで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

 

旧世代で人気だった上位CPU「Intel Core i7-8700K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないですが、性能的には同等なのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

サイドフロー型CPUクーラー標準搭載

コスパと冷却性に優れたサイドフロー型CPUクーラーのサイズ「虎徹 Mark II」を標準搭載し、CPUの冷却とケース内のエアフローを合わせて実現します。

 

最新のGTX16シリーズ「GeForce GTX1660 SUPER」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce GTX1660 SUPER」は、上位版のRTXシリーズとは異なり、最新技術の「リアルタイムレイトレーシング」や「DSLL」に非対応ですが、その分価格が安くてコストパフォーマンスに優れているのが特徴です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 500GB」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

Intel製内蔵無線LAN標準搭載

Intel製の内蔵無線LAN「Wifi 6 AX200」を標準搭載し、無線LANとBluetoothも使用可能です。

 



SEVEN「ZEFT GF10」はこんな人におすすめ!

  •  SEVENでコスパ重視のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームもプレイ可能なスペックがよい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい
  •  自分でパーツを選んでカスタマイズしたい

 

最後に

今回はSEVEN「ZEFT GF10」について解説しました。

初期構成でゲームによってはおおむね120fpsを狙えるスペックであり、カスタマイズではパーツを選びやすいので、BTOでコスパ重視のゲーミングPCを求める人に最適です。

BTOでゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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