SEVENのハイスペック構成!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT G12XV」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「SEVENでハイスペック構成なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、SEVEN「ZEFT G12XV」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなSEVEN「ZEFT G12XV」について解説します。

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SEVENのハイスペック構成!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT G12XV」がおすすめ!

スペック

価格帯約34万円〜
CPUIntel Core i9-10900K
メモリ32GB
GPUGeForce RTX2080Ti
ストレージM.2 SSD 1TB + HDD 4TB

SEVEN「ZEFT G12XV」は、BTOパソコン・PC通販のパソコンショップ「SEVEN」のゲーミングPCです。

最新の第10世代CPUのCore i9シリーズと、RTXシリーズの最上位GPUを搭載し、ゲームやグラフィック設定によっては平均144〜240fpsが狙えるほか、ゲーム配信などのマルチタスクをこなすのにも最適なスペックです。

加えて、SEVENはカスタマイズでパーツを選びやすいのが特徴なので、自作PCのように自分でパーツを選びたい人にもおすすめです。

尚、高フレームレートでゲームをプレイするには、それに対応したモニターも必要なので、144fpsならリフレッシュレートが144Hz以上に対応したモニターも合わせて使いましょう。

 

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SEVEN「ZEFT GP9」スペックのおすすめポイントは?

  •  第10世代の最上位CPU「Intel Core i9-10900K」搭載
  •  水冷CPUクーラーを標準搭載
  •  最新の上位GPU「GeForce RTX2080 SUPER」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  Intel製内蔵無線LAN標準搭載

 

第10世代の最上位CPU「Intel Core i9-10900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i9-10900K」は、第10世代の最上位CPUで10コア20スレッドなのが特徴です。

 

性能的には旧世代のi9シリーズと比べて約10%ほど性能アップしているほか、コア数とスレッド数が増えているため、マルチ処理性能も向上し、マルチタスクをこなすのに最適です。

 

水冷CPUクーラーを標準搭載

360mmの大型ラジエータを採用するハイエンド水冷クーラーを標準搭載し、CPUを効率的に冷却可能です。

 

RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080Ti」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

性能的には、最新の「GeForce RTX2080 SUPER」と比べて約13%、「GeForce RTX2070 SUPER」と比べて約21%、「GeForce RTX2060 SUPER」と比べて約30%ほど性能が高いのが特徴です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足に悩む心配はないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 1TB(=約1000GB) + HDD 4TB(=約4000GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

Intel製内蔵無線LAN標準搭載

Intel製の内蔵無線LAN「Wifi 6 AX200」を標準搭載し、無線LANとBluetoothも使用可能です。

 



SEVEN「ZEFT G12XV」はこんな人におすすめ!

  •  SEVENでハイスペック構成のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームも高画質や高fpsを維持して快適にプレイしたい
  •  グラフィック設定を調整し、平均144〜240fpsを狙いたい
  •  ゲーム配信や動画編集など、マルチタスクも快適に処理したい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい
  •  自分でパーツを選んでカスタマイズしたい

 

最後に

今回はSEVEN「ZEFT G12XV」について解説しました。

初期構成のままでもバランスが良いですが、カスタマイズも豊富なので、SEVENでハイスペック構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

ゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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