自分好みにカスタマイズ可能!TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCはG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「TSUKUMO(ツクモ)なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」について解説します。

尚、今すぐツクモのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → TSUKUMO

 



自分好みにカスタマイズ可能!TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCはG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」がおすすめ!

スペック

価格帯約22万円〜
CPUIntel Core i7-9700K
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2070
ストレージSSD 240GB + HDD 1TB

TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

初期構成では、第9世代CPUのi7シリーズ、RTXシリーズのミドルレンジGPUを搭載し、売れ筋構成なのが特徴です。

カスタマイズで自分好みにできるため、価格を抑えたければGPUを「GTX1660Ti」や「RTX2060」、ハイスペックがいいなら「RTX2080」や「RTX2080Ti」に変更するのがおすすめです。

 

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TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い
  •  第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載
  •  RTXシリーズのミドルレンジのGPU「GeForce RTX2070」搭載
  •  メモリとストレージ容量も十分
  •  光学ドライブが標準搭載
  •  拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用
  •  自分好みにカスタマイズ可能

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

ツクモのゲーミングPCは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーと比べても品質が高いのが特徴です。

 

第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i7-9700K」は、第9世代のミドルレンジCPUで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

 

旧世代の最上位CPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないものの、約1〜2%性能がアップしています。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズのミドルレンジのGPU「GeForce RTX2070」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2070」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代で売れ筋のGPU「GeForce GTX1070Ti」に比べて約14%、一つ上のGPU「GeForce GTX1080」に比べて約6%ほど性能がアップしています。

価格を抑えたければ「GTX1660Ti」や「RTX2060」、ハイスペックがいいなら「RTX2080」や「RTX2080Ti」に変更するのがおすすめです。

 

メモリとストレージ容量も十分

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「SSD 240GB + HDD 1TB(=1,024GB)」であり、SSD搭載でストレージ容量も十分です。

 

光学ドライブが標準搭載

最近は光学ドライブが使われなくなってきたため、非搭載の製品も増えていますが、DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)が標準搭載しているため、パソコンでDVDを見たい人におすすめです。

 

拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルPCケースを採用しています。

 

高い拡張性のほか、冷却性も考慮した高いエアフロー設計のため、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

尚、各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすいのも特徴です。

 

自分好みにカスタマイズ可能

カスタマイズ例コスパ重視構成スタンダード構成売れ筋構成(初期構成)ハイスペック構成
価格帯約18.4万円〜約19.6万円約22万円〜約24.9万円〜
CPUCore i7-9700KCore i7-9700KCore i7-9700KCore i7-9700K
メモリ16GB16GB16GB16GB
GPUGTX1660TiRTX2060RTX2070RTX2080
ストレージSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TBSSD 240GB + HDD 1TB
カスタマイズ箇所GPUをGTX1660Tiに変更GPUをRTX2060に変更GPUをRTX2080に変更

GPUを変更するだけでも価格とスペックの調整が可能なので、GPUやストレージなどを自分好みにカスタマイズするのがおすすめです。

 



TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  TSUKUMO(ツクモ)でおすすめのゲーミングPCが欲しい
  •  PCスペックは自分好みにカスタマイズしたい
  •  マザーボードやPCケースの品質が高い方がいい

 

最後に

今回はTSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」について解説しました。

コスパ重視からハイスペック構成まで、自分好みにカスタマイズしたい人はG-GEAR neo「GX7J-B181/ZT」がおすすめですよ!

TSUKUMOでゲーミングPCを探している方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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