Ryzen搭載でハイスペック構成!ゲーミングPCはドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

最近はPCでゲームをする人も増えてきましたが、「Ryzen搭載でハイスペック構成ならどのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人には、ドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」がおすすめですよ!

 

この記事では、ドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」について解説します。

尚、今すぐドスパラのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → ドスパラ

 



Ryzen搭載でハイスペック構成!ゲーミングPCはドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」がおすすめ!

スペック

価格帯約26万円〜
CPUAMD Ryzen 7 3700X
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2080Ti
ストレージM.2 SSD 1TB

ドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」は、パソコン専門店「ドスパラ」のゲーミングPCブランドであるガレリアシリーズのパソコンです。

AMD製でコスパが高いRyzen 7シリーズと、RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」を搭載し、ゲームの種類やグラフィック設定によっては平均144〜240fpsが狙えるスペックです。

また、2020年7月から新デザインのPCケースを採用し、ユーザビリティや機能性も追求されているのもメリットです。

 

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ドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」スペックのおすすめポイントは?

  •  コスパが高いAMD製CPU「AMD Ryzen 7 3700X」搭載
  •  RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  デザイン性・冷却性・機能性を追求した最新PCケース

 

コスパが高いAMD製CPU「AMD Ryzen 7 3700X」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「AMD Ryzen 7 3700X」は8コア16スレッドで、Intel製だと最新の第10世代CPUのi9シリーズと同等性能でありながら価格は安く、コストパフォーマンスが非常に高いのが特徴です。

 

RTXシリーズの最上位GPU「GeForce RTX2080Ti」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080Ti」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

性能的には、最新の「GeForce RTX2080 SUPER」と比べて約13%、「GeForce RTX2070 SUPER」と比べて約21%、「GeForce RTX2060 SUPER」と比べて約30%ほど性能が高いのが特徴です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 1TB(=約1000GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

デザイン性・冷却性・機能性を追求した最新PCケース

2020年7月からPCケースが刷新され、外観デザインについてはガンメタリック塗装を施したスチール外装で、重厚感があるのが特徴です。

 

そして、両側面からの吸気と背面および天板部分の排気により、エアフローが考慮され、冷却性の高い設計になっています。

 

加えて、コンソールパネルが”ななめ45度”になっていて、PCの電源を入れたり、周辺機器を繋ぎやすく、ユーザビリティも高いです。

 

そのほか、クリアサイドパネルを搭載し、内部パーツの発光演出を楽しむことも可能です。

 



ドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」はこんな人におすすめ!

  •  AMD製CPUのRyzenを搭載したゲーミングPCが欲しい 
  •  ハイスペック構成で、最新PCゲームも高画質や高fpsを維持して快適にプレイしたい
  •  グラフィック設定を調整し、平均144〜240fpsを狙いたい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい
  •  デザイン性や機能性が高いPCケースがよい

 

最後に

今回はドスパラ「GALLERIA ZA7R-R80T」について解説しました。

コスパが高いAMD製CPUを搭載し、ゲームの種類やグラフィック設定によっては平均144〜240fpsを狙えるスペックなので、Ryzen搭載でハイスペック構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

ゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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