ハイスペック!ゲーミングノートPCはG-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングノートPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「ハイスペックなら、どのゲーミングノートPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



ハイスペック!ゲーミングノートPCはG-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」がおすすめ!

スペック

価格帯約38万円〜
CPUIntel Core i9-9900K
メモリ32GB
GPUGeForce RTX2080
ストレージM.2 SSD 512GB + HDD 1TB
カードリーダーSDメモリーカード(SDXC、SDHC 含む)
入出力ポートHDMI×1、Mini DisplayPort×2、USB3.0 Type-A×4、USB3.0 Type-C×2、ヘッドフォン出力×1、マイク入力×1、ラインイン×1、ラインアウト×1
ディスプレイ17.3型 フルHDノングレア (LEDバックライト)、1,920×1,080(120Hz)
サイズ418×295.3×41.5mm(折り畳み時 / 突起部含まず)
重量約4.4kg

G-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

第9世代のデスクトップ向け最上位CPUのCore i9シリーズと、RTXシリーズの上位GPUを搭載し、とにかくハイスペックなのが特徴です。

最新PCゲームでも平均120fpsを狙えるスペックなので、ハイスペックのゲーミングノートPCが欲しい人に最適です。

 

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G-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」のおすすめポイントは?

  •  第9世代のデスクトップ向け最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載
  •  RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載
  •  メモリやストレージ容量も完璧
  •  リフレッシュレートは120Hz対応
  •  マルチキーロールオーバー対応
  •  バックライトやキー無効設定可能
  •  200万画素のWEBカメラとマイクを標準搭載

 

第9世代のデスクトップ向け最上位CPU「Intel Core i9-9900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

ノートPCですがデスクトップ向け最上位CPU「Intel Core i9-9900K」を搭載し、8コア16スレッドなのが特徴です。

ノート向けCPU「Intel Core i7-9750H」と比べると、マルチコア性能が約51%ほど高いです。

 

RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約5%ほど性能がアップしています。

 

メモリやストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足の心配はないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 1TB」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』も搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

リフレッシュレートは120Hz対応

一般的なノートPCの場合はリフレッシュレートが60Hzまで対応ですが、120Hzに対応していてFPSなどの動きの速いゲームに最適です。

リフレッシュレートが120Hzなら、60Hzに比べて2倍高速に映像を表示し、なめらかで美しい映像を表示可能です。

 

マルチキーロールオーバー対応

キーボードはマルチキーロールオーバーに対応し、FPSゲームなどで複数キーの同時押し操作にも対応しています。

また、FPSで操作に多用される「W,A,S,D」キーにはフチ取り処理が施されており、
パソコンでのゲームに不慣れな方でも使用するキーの判断が容易です。

※マルチキーロールオーバー対応キー:1~0、A~Z、Tab、Shift(左右)、Ctrl(左右)、Alt(左右)、Fn、スペース

 

バックライトやキー無効設定可能

搭載されている設定アプリケーション「CONTROL CENTER 2.0」により、キーボードのLEDバックライトを自分好みのカラーに変更可能です。

 

また、アプリケーション内の「Flexikey」では、複数のキー入力やアプリケーションの起動、
入力テキストを特定のキーに割り当てなど各種キーボード設定が可能です。

特定のキー無効設定を使用すると、ゲームプレイ時の誤入力によるトラブルを防ぐことができます。

 

200万画素のWEBカメラとマイクを標準搭載

200万画素のWEBカメラやマイクは標準搭載しています。

 



G-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」はこんな人におすすめ!

  •  17型でハイスペックのゲーミングノートPCが欲しい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  リフレッシュレートは120Hz対応がよい
  •  最新PCゲームでも平均120fpsを狙いたい

 

最後に

 

今回はG-Tune「NEXTGEAR-NOTE i7950GA1」について解説しました。

最新PCゲームでも平均120fpsが狙えるスペックなので、ハイスペックのゲーミングノートPCを求める人におすすめですよ!

ゲーミングノートPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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