売れ筋構成でパーツも選びやすい!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT C7P02」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからBTO(オーダーメイド)のゲーミングPCを購入しようと検討している人もいると思いますが、「売れ筋構成でパーツも選びやすいゲーミングPCはどれがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、SEVEN「ZEFT C7P02」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなSEVEN「ZEFT C7P02」について解説します。

尚、今すぐSEVENのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → SEVEN

 



売れ筋構成でパーツも選びやすい!ゲーミングPCはSEVEN「ZEFT C7P02」がおすすめ!

スペック

価格帯約17.6万円〜
CPUIntel Core i7-9700K
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2070 SUPER
ストレージM.2 SSD 500GB

SEVEN「ZEFT C7P02」は、BTOパソコン・PC通販のパソコンショップ「SEVEN」のゲーミングPCです。

初期構成が完璧でカスタマイズする必要がなく、最新PCゲームのグラフィック設定を低〜中にすれば平均144fpsが狙えるスペックなので、売れ筋構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

もちろんカスタマイズをすることでダウングレードやアップグレードによる調整も可能になっています。

 

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SEVEN「ZEFT C7P02」スペックのおすすめポイントは?

  •  第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載
  •  サイドフロー型CPUクーラー標準搭載
  •  最新のミドルレンジGPU「GeForce RTX2070 SUPER」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  Intel製内蔵無線LAN標準搭載

 

第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i7-9700K」は、第9世代のミドルレンジCPUで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

 

旧世代の最上位CPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないものの、約1〜2%性能がアップしています。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

サイドフロー型CPUクーラー標準搭載

コスパと冷却性に優れたサイドフロー型CPUクーラーのサイズ「虎徹 Mark II」を標準搭載し、CPUの冷却とケース内のエアフローを合わせて実現します。

 

最新のミドルレンジGPU「GeForce RTX2070 SUPER」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2070 SUPER」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

性能面については、通常の”無印”と上位モデルの”Ti”の間に位置するスペックになっており、”無印”の「GeForce RTX2070」に比べて約5%ほど性能アップしています。

※現在はRTX2070シリーズにTi付きモデルはありません。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 500GB」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

Intel製内蔵無線LAN標準搭載

Intel製の内蔵無線LAN「Wifi 6 AX200」を標準搭載し、無線LANとBluetoothも使用可能です。

 



SEVEN「ZEFT C7P02」はこんな人におすすめ!

  •  SEVENで売れ筋構成のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームも快適にプレイしたい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい
  •  自分でパーツを選んでカスタマイズしたい

 

最後に

今回はSEVEN「ZEFT C7P02」について解説しました。

初期構成で最新PCゲームのグラフィックを低〜中設定にして平均144fpsが狙えるスペックであり、カスタマイズではパーツを選びやすいので、BTOで売れ筋構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

BTOでゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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