ハイスペック構成!マウスのゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「マウスのG-Tuneでハイスペック構成なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



ハイスペック構成!マウスのゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」がおすすめ!

スペック

価格帯約26万円〜
CPUIntel Core i7-9700K
メモリ16GB
GPUGeForce RTX2080
ストレージM.2 SSD 512GB + HDD 1TB

G-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

第9世代CPUのCore i7シリーズと、RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」を搭載し、ハイスペック構成なのが特徴です。

最新PCゲームのグラフィック設定において、設定でも平均144fpsが狙えるスペックなので、比較的高画質で快適にプレイしたい人に最適です。

尚、高フレームレートでゲームをプレイするには、それに対応したモニターも必要なので、144fpsならリフレッシュレートが144Hz以上に対応したモニターも合わせて使いましょう。

 

\ 公式サイトで現在の価格をチェック /

 

G-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」のおすすめポイントは?

  •  第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載
  •  RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

 

第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i7-9700K」は、第9世代のミドルレンジCPUで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

 

旧世代の最上位CPU「Intel Core i7-8086K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないものの、約1〜2%性能がアップしています。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

RTXシリーズの上位GPU「GeForce RTX2080」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX2080」は、リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応しているのが最大の特徴です。

リアルタイムレイトレーシングは、レイトレーシング(映画で実物そっくりの世界を描画する技術)をリアルタイムに演算する技術で、映画並みの描画がゲームでも実現します。

 

※リアルタイムレイトレーシングのデモ動画がこちら↑

 

また、DLSS(ディープラーニングスーパーサンプリング)は深層学習を利用したアンチエイリアス技法であり、今までよりも画像のシャギーを目立たなくすることが可能です。

ただし、リアルタイムレイトレーシングやDLSSは、ゲーム側が対応していないと大きな効果は得られないようなので注意が必要です。

 

尚、旧世代最上位のGPU「GeForce GTX1080Ti」と比べると、約5%ほど性能がアップしています。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 1TB(=1,024GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

G-TuneのゲーミングPCはPCケースにこだわっているのが特徴で、2018年に刷新されたPCケースではユーザーの声を取り入れた設計になっています。

外見は無駄を省いたシンプルデザイン、天板はゲーミングデバイスを置いたりすることを想定した平面で、利便性を追求した構造になっています。

 

そして、PCを机の下に設置した時に、デバイスをPCケース上部のインターフェース(USB端子など)に接続しやすいのも特徴です。

また、PCケース上部にVR向けヘッドマウントディスプレイなどで使用するHDMI端子を搭載しているため、毎回パソコンの裏側にケーブルを接続する煩わしさから解放されます。

※ケース上部のHDMI端子はケース背面のHDMIケーブルを搭載しているグラフィックスのHDMI端子に接続をすることで使用可能となります。(つまり延長ケーブルです。)

 

さらに、エアフローもしっかり考えられた設計になっているため、発熱しやすい長時間のゲームプレイも安心です。

 

底面の大型吸気口には水洗い可能な「マグネット式ダストフィルター」が装着されており、簡単にフィルターメンテナンスをすることが可能です。

※ 水洗いをしたのちは十分に乾燥させてからご利用ください。

 



G-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」はこんな人におすすめ!

  •  Intel Core i7とRTX2080搭載でハイスペック構成のゲーミングPCが欲しい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  最新PCゲームのグラフィック設定で、中設定でも平均144fpsを狙いたい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量もできるだけ多い方がよい
  •  利便性の高いPCケースがよい

 

最後に

今回はG-Tune「NEXTGEAR i690PA4-SP」について解説しました。

最新PCゲームでもグラフィックが中設定で平均144fpsを狙えるスペックで、利便性の高いPCケースを求める人に最適ですよ!

ハイスペック構成のゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

\ 公式サイトで現在の価格をチェック /

 

The following two tabs change content below.
Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








シェアはこちらから


資産運用始めなくて大丈夫ですか?

日本ではお金の教育が一切無いので、資産運用している人はまだ少ないです。

資産運用で結果を出すには膨大な時間が必要で、早く始めないと損なんです。

ウェルスナビなら誰でも簡単に資産運用が始められるので、一度検討してみてはいかがでしょうか。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です