ハイスペック構成!フロンティア(FRONTIER)のゲーミングPCは「FRGBZ690/C」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「フロンティア(FRONTIER)でハイスペック構成のゲーミングPCはどれがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、フロンティア(FRONTIER)「FRGBZ690/C」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなフロンティア(FRONTIER)の「FRGBZ690/C」について解説します。

尚、今すぐフロンティアのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → 【FRONTIER】

 



ハイスペック構成!フロンティア(FRONTIER)のゲーミングPCは「FRGBZ690/C」がおすすめ!

スペック

価格帯 約37万円〜
CPU Intel Core i9-12900KF
メモリ 32GB
GPU GeForce RTX3080
ストレージ M.2 SSD 1TB

フロンティア(FRONTIER)「FRGBZ690/C」は、ヤマダ電機グループのBTOパソコンブランドのPCです。

第12世代CPUのCore i9シリーズと、RTXシリーズのハイエンドGPUを搭載し、最新PCゲームも快適にプレイできるほか、グラフィック設定によっては平均144〜240fpsが狙えるスペックです。

 

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フロンティア(FRONTIER)「FRGBZ690/C」のおすすめポイントは?

  •  第12世代の最上位CPU「Intel Core i9-12900KF」搭載
  •  RTXシリーズのハイエンドGPU「GeForce RTX3080」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧

 

第12世代の最上位CPU「Intel Core i9-12900K」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i9-12900K」は、第12世代CPUのi9シリーズであり、高性能CPUコアと省電力CPUコアを搭載する「Hybrid Architecture」を採用し、16コア24スレッドなのが特徴です。

 

旧世代のi9シリーズと比べるとコア数やスレッド数が多く(8コア16スレッド→16コア24スレッド)てマルチ処理性能が向上しているほか、1コアあたりの性能も約17%ほどアップしています。

 

RTXシリーズのハイエンドGPU「GeForce RTX3080」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce RTX3080」は、第2世代RTXアーキテクチャ「Ampere」を採用し、リアルタイムレイトレーシングを実現するRTコアは第2世代、ディープラーニング用のTensorコアは第3世代が搭載されています。

 

性能的には上位モデルと比べてもそれほど大きな性能差があるわけではないため、その点でコスパは高いのが特徴です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「32GB」のため、容量不足に悩む心配はないです。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 1TB(=約1000GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 



フロンティア(FRONTIER)「FRGBZ690/C」はこんな人におすすめ!

  •  フロンティア(FRONTIER)でハイスペック構成のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームでもグラフィック設定を調整して平均144〜240fpsを狙いたい
  •  RTXシリーズのGPUで、リアルタイムレイトレーシングやDLSSを体験したい
  •  ストレージはSSD搭載で、容量も多い方がよい

 

フロンティア(FRONTIER)「FRGBZ690/C」の詳細を見るには?

フロンティア(FRONTIER)の「FRGBZ690/C」の詳細を見るには、公式サイトTOPページの画面左上にあるメニュー「デスクトップPC」をクリックします。

 

デスクトップPCのまとめページが表示されるので、画面下にあるインテル製CPU搭載モデルの対象モデルの「詳細」をクリックします。

 

対象モデルのまとめページが表示されるので、画面下のモデル構成一覧にあるおすすめ構成Bの「カスタマイズ・ご注文」をクリックします。

 

対象モデルの詳細が表示されるので、詳細などを確認可能です。

 

最後に

今回はフロンティア(FRONTIER)の「FRGBZ690/C」について解説しました。

最新PCゲームも快適にプレイでき、グラフィック設定によっては平均144〜240fpsが狙えるスペックなので、フロンティア(FRONTIER)でハイスペック構成のゲーミングPCを求める人に最適です。

ゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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