最高スペック構成!クリエイター向けPCはマウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

画像やイラスト、動画編集や3DCGなどの仕事用として、クリエイター向けPCを購入しようと検討している人もいると思いますが、「コスパ重視なら、どんなPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人には、マウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなマウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」について解説します。

 



最高スペック構成!クリエイター向けPCはマウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」がおすすめ!

スペック

価格帯 約120万円〜
CPU Intel Core i9-10900X
メモリ 64GB
GPU Quadro RTX 8000
ストレージ M.2 SSD 1TB

マウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」は、BTOメーカー「マウスコンピューター」のクリエイター向けパソコンです。

ハイエンド向けCPUと、RTXシリーズのクリエイター向け最上位GPUを搭載し、メモリやストレージ容量も多いため、最高スペック構成のクリエイター向けPCを求める人に最適です。

 

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マウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」のおすすめポイントは?

  •  RTXシリーズのクリエイター向けウルトラハイエンドGPU「Quadro RTX 6000」搭載
  •  ハイエンドCPU「Intel Core i9-10900X」搭載
  •  メモリやストレージ容量も完璧
  •  エアフローが考慮されたPCケース
  •  持ち上げやすいハンドル付きで、カスタマイズオプションでキャスターも搭載可能
  •  カスタマイズオプションでメモリーカードリーダーも搭載可能

 

RTXシリーズのクリエイター向け最上位GPU「Quadro RTX 8000」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割のPCパーツですが、クリエイター向けとして色深度のRGB各10bitカラー出力に対応している「Quadro」シリーズを搭載しています。

そんなGPU「Quadro RTX 8000」は、RTXシリーズのクリエイター向け最上位GPUでRTコアやTensorコアを搭載し、Deep Learningやリアルタイムレイトレーシングに対応しているのが特徴です。

GPU自体の仕様は「Quadro RTX 6000」と同等ですが、搭載メモリが倍増されているため、より大規模なデータを扱うことが可能です。

 

ハイエンドCPU「Intel Core i9-10900X」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

CPU「Intel Core i9-10900X」は10コア20スレッドでマルチ処理性能が高いため、負荷が高いクリエイティブ作業にもパフォーマンスを発揮します。

 

メモリやストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「64GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 1TB(=約1000GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載して容量も多めですが、クリエイター向けならデータ保存用に1TB以上のHDDを追加するのがおすすめです。

 

エアフローが考慮されたPCケース

PCケースはエアフローが考慮された設計で、フロント・サイドから直接的にフレッシュエアーを吸気し、PC内部の冷却性能が高いのが特徴です。

下段のフロントパネルは着脱式で、パネル内部には水洗い可能な防塵フィルターを標準装備しています。

尚、防塵フィルターはドライバーなどは不要で簡単に取り外し可能です。

 

 持ち上げやすいハンドル付きで、カスタマイズオプションでキャスターも搭載可能

PCを持ち上げて移動しやすいように、ハンドルを標準搭載しています。

またカスタマイズオプションとして、シャーシ後方下部にキャスターも搭載可能です。

 

カスタマイズオプションでメモリーカードリーダーも搭載可能

カスタマイズオプションとして、USB3.0規格のメモリーカードリーダーも搭載可能です。

対応メディア

  •  SDメモリーカード(SDXC,SDHC,microSD,microSDHC,microSDXC)
  •  メモリースティック(Pro,Duo,Pro Duo,Micro(M2))
  •  マルチメディアカード(Plus)
  •  コンパクトフラッシュ(Type I/II,MD)

 



マウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」はこんな人におすすめ!

  • 「Quadro」シリーズのGPUを搭載したクリエイター向けPCが欲しい
  •  最高スペック構成がよい
  •  RTXシリーズのGPUで、Deep Learningやリアルタイムレイトレーシングの処理をしたい

 

最後に

今回はマウスコンピューター(mouse)「DAIV X10-QR8」について解説しました。

仕事用で色深度RGB各10bitカラーを扱いたい場合は「Quadro」シリーズのGPUが必要なため、最高スペック構成のクリエイター向けPCを求める人に最適です。

クリエイター向けPCを探している方は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

SEを5年経験後、全くの未経験ながら思い切ってブロガーに転身し、月間13万PVを達成。その後コロナの影響も受け、以前から興味があったWeb系エンジニアへのキャリアチェンジを決意。現在はWeb系エンジニアへの道を主軸にしつつ、夢の一つであるプロゲーマーへ向けて一歩を踏み出す。








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