最高スペック構成!クリエイター向けPCはマウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

画像やイラスト、動画編集や3DCGなどの仕事用として、クリエイター向けPCを購入しようと検討している人もいると思いますが、「最高スペック構成なら、どんなPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人には、マウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなマウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」について解説します。

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最高スペック構成!クリエイター向けPCはマウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」がおすすめ!

スペック

価格帯約104万円〜
CPUIntel Core i9-9980XE
メモリ64GB
GPUQuadro RTX 6000
ストレージM.2 SSD 512GB + HDD 2TB

マウスコンピューター「DAIV-DQX760U1-M2SH2」は、BTOメーカー「マウスコンピューター」のクリエイター向けパソコンです。

ハイエンド向け最上位CPUと、RTXシリーズのクリエイター向けウルトラハイエンドGPU「Quadro RTX 6000」を搭載し、メモリやストレージ容量も多く、最高スペック構成のクリエイター向けPCを求める人に最適です。

 

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マウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」のおすすめポイントは?

  •  RTXシリーズのクリエイター向けウルトラハイエンドGPU「Quadro RTX 6000」搭載
  •  ハイエンド向け最上位CPU「Intel Core i9-9980XE」搭載
  •  メモリやストレージ容量も完璧
  •  エアフローが考慮されたPCケース
  •  持ち上げやすいハンドル付きで、カスタマイズオプションでキャスターも搭載可能
  •  カスタマイズオプションでメモリーカードリーダーも搭載可能

 

RTXシリーズのクリエイター向けウルトラハイエンドGPU「Quadro RTX 6000」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割のPCパーツですが、クリエイター向けとして色深度のRGB各10bitカラー出力に対応している「Quadro」シリーズを搭載しています。

そんなGPU「Quadro RTX 6000」は、最新のRTXシリーズのクリエイター向けウルトラハイエンドGPUで、RTコアやTensorコアを搭載し、Deep Learningやリアルタイムレイトレーシングに対応しているのが特徴です。

旧世代のハイエンドGPU「Quadro P6000」を超える性能で価格は同等なので、コストパフォーマンスが向上しています。

 

ハイエンド向け最上位CPU「Intel Core i9-9980XE」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i9-9980XE」は、ハイエンド向けの最上位CPUで、18コア36スレッドなのが特徴です。

コスパが悪いのがデメリットですが、コア数やスレッド数が最も多く、マルチスレッド性能が高いのがメリットです。

 

メモリやストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「64GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB + HDD 2TB(=2,048GB)」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

エアフローが考慮されたPCケース

PCケースはエアフローが考慮された設計で、フロント・サイドから直接的にフレッシュエアーを吸気し、PC内部の冷却性能が高いのが特徴です。

下段のフロントパネルは着脱式で、パネル内部には水洗い可能な防塵フィルターを標準装備しています。

尚、防塵フィルターはドライバーなどは不要で簡単に取り外し可能です。

 

 持ち上げやすいハンドル付きで、カスタマイズオプションでキャスターも搭載可能

PCを持ち上げて移動しやすいように、ハンドルを標準搭載しています。

またカスタマイズオプションとして、シャーシ後方下部にキャスターも搭載可能です。

 

カスタマイズオプションでメモリーカードリーダーも搭載可能

カスタマイズオプションとして、USB3.0規格のメモリーカードリーダーも搭載可能です。

対応メディア

  •  SDメモリーカード(SDXC,SDHC,microSD,microSDHC,microSDXC)
  •  メモリースティック(Pro,Duo,Pro Duo,Micro(M2))
  •  マルチメディアカード(Plus)
  •  コンパクトフラッシュ(Type I/II,MD)

 



マウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」はこんな人におすすめ!

  • 「Quadro」シリーズのGPUを搭載したクリエイター向けPCが欲しい
  •  最高スペック構成のクリエイター向けPCが欲しい
  •  メモリやストレージ容量は多い方がよい
  •  RTXシリーズのGPUで、Deep Learningやリアルタイムレイトレーシングの処理をしたい

 

最後に

今回はマウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」について解説しました。

仕事用で色深度RGB各10bitカラーを扱いたい場合は「Quadro」シリーズのGPUが必要ですが、最高スペック構成ならマウスコンピューター「DAIV-DQX760U3-M2SH5」がおすすめですよ!

クリエイター向けPCを探している方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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