【2019年】自作PC用マザーボードのおすすめ一覧


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

自作PC用のマザーボードを探している人もいると思いますが、種類も豊富で選ぶのは結構大変ですよね。

そこでこの記事では、自作PC用マザーボードのおすすめをご紹介します。

 



安いコスパ重視の自作PC用マザーボード

ASRock「Z390 Pro4」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:3
  •  PCI-Express 16X:2
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:10
  •  価格帯:約1.3万円〜

 

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バランス重視の自作PC用マザーボード

ASUS「ROG STRIX Z390-F GAMING」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:3
  •  PCI-Express 16X:3
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:10
  •  価格帯:約2.2万円〜

 

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無線LAN&Bluetooth搭載の自作PC用マザーボード

MSI「MPG Z390 GAMING EDGE AC」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:3
  •  PCI-Express 16X:3
  •  無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
  •  Bluetooth:対応
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:12
  •  価格帯:約2万円〜

 

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ASRock「Z390 Taichi」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:8
  •  PCI-Express 1X:2
  •  PCI-Express 16X:3
  •  無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
  •  Bluetooth:対応
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:3
  •  VRMフェーズ数:12
  •  価格帯:約2.9万円〜

 

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ASUS「ROG MAXIMUS XI HERO(WI-FI)」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:3
  •  PCI-Express 16X:3
  •  無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
  •  Bluetooth:対応
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:10
  •  価格帯:約3.8万円〜

 

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オーバークロック向けの自作PC用マザーボード

ASUS「ROG MAXIMUS XI EXTREME」

スペック

  •  フォームファクタ:Extended
  •  CPUソケット:LGA1151
  •  チップセット:INTEL/Z390
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:1
  •  PCI-Express 16X:3
  •  無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
  •  Bluetooth:対応
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:12
  •  価格帯:約5.3万円〜

 

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AMDの自作PC用マザーボード(Ryzen向け)

ASUS「ROG STRIX B450-F GAMING」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:SocketAM4
  •  チップセット:AMD/B450
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:3
  •  PCI-Express 16X:3
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:?
  •  価格帯:約1.3万円〜

 

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GIGABYTE「X470 AORUS GAMING 5 WIFI [Rev.1.0]」

スペック

  •  フォームファクタ:ATX
  •  CPUソケット:SocketAM4
  •  チップセット:AMD/X470
  •  メモリタイプ:DDR4
  •  SATA:6
  •  PCI-Express 1X:2
  •  PCI-Express 16X:3
  •  無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac
  •  Bluetooth:対応
  •  SLI:対応
  •  CrossFire:対応
  •  M.2ソケット数:2
  •  VRMフェーズ数:8+3
  •  価格帯:約2万円〜

 

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最後に

今回は自作PC用マザーボードのおすすめをご紹介しました。

オーバークロックをしない人であれば、マザーボードにこだわったりコストをかける必要はほとんどないため、価格帯や無線LANの有無を基準に選べばいいですよ。

尚、世界最大のシェアを誇るのはASUS(エイスース)のマザーボードで、私も愛用しています。

今回ご紹介したマザーボードはおすすめなので、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

自作PCパーツのまとめ情報はこちら👇

【2019年】自作PCにおすすめのパーツまとめ!

2019年2月16日

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間4.9万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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