TSUKUMO(ツクモ)のコスパ重視構成!ゲーミングPCはG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「TSUKUMO(ツクモ)でコスパ重視構成なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」について解説します。

尚、今すぐツクモのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → TSUKUMO

 



TSUKUMO(ツクモ )のコスパ重視構成!ゲーミングPCはG-GEAR neo「GA7J-C194/T」がおすすめ!

スペック

価格帯約12.8万円〜
CPUIntel Core i5-10400
メモリ8GB
GPUGeForce GTX1660
ストレージSSD 240GB

TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」は、ヤマダ電機グループのPC専門店「TSUKUMO」のゲーミングPCです。

初期構成では価格が抑えられている分スペックが低めなので、最新PCゲームをプレイするならメモリ「16GB」、GPU「GeForce GTX1660Ti」、ストレージ「SSD 500GB」にカスタマイズ推薦です。

 

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TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」のおすすめポイントは?

  •  マザーボードの品質が高い
  •  第10世代のローエンドCPU「Intel Core i5-10400」搭載
  •  光学ドライブが標準搭載
  •  拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

 

マザーボードの品質が高い

マザーボードはパソコンの土台であり、各種パーツを橋渡しする重要なPCパーツです。

TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングPCは、自作PCユーザーにとっては一般的で評価が高いASUS(エイスース)製のマザーボードを搭載し、他のBTOメーカーと比べても品質が高いのが特徴です。

加えて、搭載されているマザーボード「ASUS TUF GAMING Z490-PLUS(WI-FI)」なら、最新の無線LAN規格であるWiFi 6(11ax)に対応しています。

 

第10世代のローエンドCPU「Intel Core i5-10400」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i5-10400」は、第10世代CPUのi5シリーズで6コア12スレッドなのが特徴です。

 

性能的には旧世代のi5シリーズと比べて約8%ほど性能がアップしているほか、スレッド数が増えている分だけ、マルチ処理性能が高くなっているのが特徴です。(旧世代のi5は6コア6スレッド)

 

光学ドライブが標準搭載

最近は光学ドライブが使われなくなってきたため、非搭載の製品も増えていますが、DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)が標準搭載しているため、パソコンでDVDを見たい人におすすめです。

 

拡張性と冷却性が高いオリジナルPCケースを採用

2018年10月からPCケースが刷新され、CoolerMasterと共同開発したオリジナルPCケースを採用しています。

 

高い拡張性のほか、冷却性も考慮した高いエアフロー設計のため、ゲームを長時間プレイしても効率的にPCパーツを冷却できます。

 

尚、各種スイッチやUSBポート類は本体前面上部に配置し、PCを床に置いた場合でもアクセスしやすいのも特徴です。

 



TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」の注意点は?

  •  メモリが8GBと少なめ
  •  ストレージ容量が少ない

 

メモリが8GBと少なめ

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「8GB」であり、同時に重い作業をしない限りは十分な容量です。

ただし、ゲーミングPCならメモリ16G以上にするのが基本のため、「メモリ16GBだったら最新PCゲームもプレイできたのに・・」という問題が起こる可能性があるので注意です。

そのため、メモリについては16GBにカスタマイズしておくのを推薦します。

 

ストレージ容量が少ない

ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成ではストレージが「SSD 240GB」でSSDは搭載しているものの容量が少ないため、「SSD 500GB以上」にカスタマイズ推薦です。

 



TSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」はこんな人におすすめ!

  •  TSUKUMO(ツクモ)でコスパ重視構成のゲーミングPCが欲しい
  •  カスタマイズするのに特に抵抗はない
  •  マザーボードやPCケースの品質が高い方がいい

 

最後に

今回はTSUKUMO(ツクモ)のG-GEAR neo「GX5J-A201/ZT」について解説しました。

メモリやGPUをカスタマイズすれば、ゲームの種類や画質設定によってはおおむね120fpsが狙えるスペックになるため、TSUKUMO(ツクモ)でコスパ重視のゲーミングPCを求める人に最適です。

ゲーミングPCを探している人は、ぜひ一度チェックしてみて下さい。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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