コスパ重視構成!マウスのゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」がおすすめ!


 

こんにちは。Tomoyuki(@tomoyuki65)です。

これからゲーミングPCを購入しようと検討している人も多いと思いますが、「マウスのG-Tuneでコスパ重視なら、どのゲーミングPCがおすすめなの?」という人もいますよね。

 

そんな人は、G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」がおすすめですよ!

 

この記事では、そんなG-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」について解説します。

尚、今すぐG-TuneのゲーミングPCの情報を見たい方はこちら → G-Tune

 



コスパ重視構成!マウスのゲーミングPCはG-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」がおすすめ!

スペック

価格帯約16万円〜
CPUIntel Core i7-9700
メモリ16GB
GPUGeForce GTX1660Ti
ストレージM.2 SSD 512GB

G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」は、マウスコンピューターのゲーミングPCブランドである『G-Tune』のパソコンです。

第9世代のミドルレンジCPUであるi7シリーズと、コストパフォーマンスが高いGPUのGTX16シリーズを搭載し、ゲームによってはおおむね平均120fpsを狙えるスペックなのが特徴です。

メモリやストレージ容量も十分で、最新PCゲームをプレイしたい人にも最適です。

尚、時期によってはセールで割引されていることもあるため、気になる人は一度チェックしてみて下さい。

 

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G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」スペックのおすすめポイントは?

  •  第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700」搭載
  •  2019年最新のGTX16シリーズ「GeForce GTX1660Ti」搭載
  •  メモリとストレージ容量も完璧
  •  ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

 

第9世代のミドルレンジCPU「Intel Core i7-9700」搭載

CPUは人間でいう頭脳の役割をしており、計算処理をする一番大事なパーツになります。

そんなCPU「Intel Core i7-9700」は、第9世代のミドルレンジCPUで、第9世代からはi7シリーズでもHyper-Threading Technology非対応のため、8コア8スレッドなのが特徴です。

 

旧世代で人気だった上位CPU「Intel Core i7-8700K(6コア12スレッド)」と比べてスレッド数は少ないですが、性能的には同等なのが特徴です。

また、最近のCPUはコア内部の熱伝導素材としてグリスが使われていましたが、第9世代から「はんだ」に戻ったことで熱伝導性が向上し、オーバークロック耐性も向上しています。

※オーバークロックは自己責任で周波数を定格よりも上げてパフォーマンスを上げること

 

2019年最新のGTX16シリーズ「GeForce GTX1660Ti」搭載

GPUはグラフィックボードやビデオカードを指し、画像を高速で描く役割であるため、ゲーム用途なら最も重視すべきパーツです。

そんなGPU「GeForce GTX1660Ti」は、最新GPUのRTXシリーズとは異なり、最新技術の「リアルタイムレイトレーシング」や「DSLL」に非対応ですが、その分価格が安いのが特徴です。

 

メモリとストレージ容量も完璧

メモリは作業をするデスクのようなもので、大きいほど作業がはかどるパーツです。(例えばWebブラウザを何個も同時に開くなど)

初期構成でメモリ「16GB」のため、容量不足に悩む心配はほぼないでしょう。

 

また、ストレージはパソコンのデータを長期間保管するパーツで、HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)があり、違いは次の通りです。

  •  HDD:スピードは遅いが、安くて容量が多い
  •  SDD:スピードは早いが、HDDと比べて高い

初期構成でストレージ「M.2 SSD 512GB」であり、通常のSSDよりもデータ転送速度が速い『M.2 SSD』を搭載し、ストレージ容量も多くて完璧です。

 

ユーザーの声を取り入れた利便性の高いPCケース

G-TuneのゲーミングPCはPCケースにこだわっているのが特徴で、2018年に刷新されたPCケースではユーザーの声を取り入れた設計になっています。

外見は無駄を省いたシンプルデザイン、天板はゲーミングデバイスを置いたりすることを想定した平面で、利便性を追求した構造になっています。

そして、PCを机の下に設置した時に、デバイスをフロント上部のインターフェース(USB端子など)に接続しやすいのも特徴です。

また、フロントにVR向けヘッドマウントディスプレイなどで使用するHDMI端子を搭載しているため、毎回パソコンの裏側にケーブルを接続する煩わしさから解放されます。

※フロントHDMI端子はケース背面のHDMIケーブルを搭載しているグラフィックスのHDMI端子に接続をすることで使用可能となります。(つまり延長ケーブルです。)

 

さらに、低価格帯のPCでは考慮されにくいエアフローもしっかり考えられた設計になっているため、発熱しやすい長時間のゲームプレイも安心です。

 

底面の大型吸気口には水洗い可能な「マグネット式ダストフィルター」が装着されており、簡単にフィルターメンテナンスをすることが可能です。

※ 水洗いをしたのちは十分に乾燥させてからご利用ください。

 



G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」スペックの注意点は?

  •  PCサイズがマイクロタワー型で拡張性が低い

 

PCサイズがマイクロタワー型で拡張性が低い

ゲーミングPCのサイズとして「マイクロタワー型」や「ミドルタワー型」があります。

違いとしては、「マイクロタワー型」はマザーボードの規格がMicro-ATXで、サイズが小さく拡張性が低い(主に拡張カードを追加できる個数)代わりに、価格が安いのが特徴です。

小さいPCが欲しい人にはいいかもしれませんが、将来的に拡張カードを追加する予定があるなら「ミドルタワー型」を選んだ方がいい場合があるので注意しましょう。

 

G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」はこんな人におすすめ!

  •  マウスのG-Tuneでコスパ重視のゲーミングPCが欲しい
  •  最新PCゲームもプレイ可能なスペックがよい
  •  PCのサイズは小型のマイクロタワー型がよい
  •  利便性の高いPCケースがよい

 

最後に

今回はG-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」について解説しました。

マウスのG-Tuneでコスパ重視のゲーミングPCなら、G-Tune「NEXTGEAR-MICRO im620SA5-SP」がおすすめですよ!

低価格帯のゲーミングPCを探している方は、ぜひ一度チェックしてみて下さいね。

 

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Tomoyuki

Tomoyuki

元SE。30歳を目前に仕事や将来に悩み、Web業界へ転職を目指すも失敗。 「好きなことで生きる」に憧れてなんのあてもなく仕事を辞め、ガチ初心者からブロガーに挑戦し、月間13.3万PV(上昇中)を達成! ブログでは大好きなパソコン情報をはじめ、様々な役立つ情報を発信中。 そして次はプロゲーマーとしても活動するため、ゲーム練習と合わせて攻略記事を書いたり、YouTubeでも活動中。








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